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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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トヨタ 86 が発表になって、いろいろと話題が尽きない。

でも未だにどんな走りをするのか、実車のデザインはどんな雰囲気であるのか。

気になって致し方ない。

とりあえず映像で気を紛らわせている日々です。








TOYOTA86 NEW FR SPORTS―トヨタ新ハチロク全貌と実力 (CARTOP MOOK)



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もう、あれから10年が経ちました。

自分の手元に届いて、マイカーとなったアルテッツァ。

はやいもんですね。

あのころはよくわからず、マニュアル車のセダンという理由だけで選んでいた。

それでも運転しているうちに、だんだんアルテッツァという車の魅力の虜になっている自分がいた。

といいながらも、密かにほかの車へのあこがれも芽生えてきたのも事実。

しかし踏ん切りがつかないのか、それとも経済的の問題なのか。

まだ乗り続けているアルテッツァ。

子供もいることだし、そろそろミニバンにしたら?という声も聞こえているが未だにセダン。

近所でも奇異な自家用車にみえていたりして。

さてさて、来年もまだアルテッツァを乗り続けているのかな?

それとも・・・。




アクアについて、もうちょっと語りたい。

このアクアの値段は169万円から185万円で3グレード用意されている。

エントリーグレードでもあるLが169万円。

こちらは廉価でもあるが、カタログ上の燃費は最高の40キロ/リットルである。

余計な装備を減らして燃費を追求したモデルという受け止め方ができる。

一方ではビジネス用という声も聞こえているが。

確かにボディカラーの選択肢が減り、装備が簡素化され、リアウインドウガラスが手動での開け閉めとなれば、割り切った使い方になるかもしれない。

そして売れ筋となるであろうSおよびGグレードが一般向けということか。

こちらは一通りの装備もそろっている。

燃費はLには劣るが、それでも35.4キロ/リットルという値を達成。

このアクア、グレードを選択したら次にオプションを決めるのだが、トヨタでは珍しくパッケージオプションとなるのだ。

なかには単品で選べるのものも存在するが、基本はこのパッケージ単位となる。

この方式には賛否両論ありそうだが、今後の新車に適用されていくのだろうか。

さてエクステリアは個人の主観で大きく差がでるであろう。

個人的には欧州車のコンパクトカーの雰囲気を持っており、素直にかっこよいと思う。

ディーラにおいてあったのを観ただけであるが。

実際に試乗はしていないので、運転感覚とかはわからない。

ただコンパクトカーでありながら、ホイールをインチアップすると最小半径が4.7から5.7メートルへ大きくなるのはいかがなものだろう。

見た目をとるか、取り回しをとるのか。

ちなみにこのアクア、ボディーカラーがすばらしい。

イメージカラーであるシトラスオレンジマイカメタリックやホワイトパールに変わるライムホワイトパールクリスタルシャインなど全部で10色。

これに個性的なエクステリアのオプションを付ければ、個性的な自分だけのマイアクアが誕生するということだ。






トヨタから小型ハイブリッド車「アクア」が正式に発表されたのは、二〇一一年の年末のこと。

それから一ヶ月ほどでなんと、12万台もの受注があったという。

これは月の販売目標である1万2000台の10倍である。

プリウスにはおよばないが、ものすごい数量であることには違いない。

いまから注文しても納期は今年の夏。

下手するとお盆にさしかかることさえ懸念される。

それほど売れている、待っても欲しいという魅力がその車には存在しているからだろう。
世間ではプリウスと比較して、車両価格が高いとか、パッケージオプションを付けることで、高価なコンパクトカーなどなど否定的な意見が多い。

それでも売れる。

ちなみに海外、米国ではプリウスCとなり、欧州ではヤリスハイブリッドとして売り出されるそうだ。

日本でこれだけ売れており、増産もこれから考えることだろう。


いったい年内でどれだけの数が売れるのかな。





Ustream TV です。




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