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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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ホンダのインサイトがマイナーチェンジ。

それに伴い、上級車種として1.5リットルエンジンにIMAを搭載したモデルを用意。

エクスクルーシブというサブネームまで与えた。

これってどうなんでしょうね。

値段も200万円オーバーです。

トヨタのプリウスよりも一回り小さく、セグメントに違いはあるにせよ、一部の車種で値段が競合している。

内装もグレードアップしたというが、さてさて起死回生の一撃となるのでしょうか。


インサイト発売時のプロモーション映像


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アストンマーチン シグネット。

これってトヨタiQのアストマーチン仕様。

どこが凄いって、ベースはiQのままらしいのだが、殆どの部位を新たに加工しなおしているらしい。

それは外板や内装も含めての話。

だからこんなにエクステリアからインテリアにいたるまで違ってみえるんですね。

全長3メートルほどの車であるが、その値段はまさに高級車。

手が出せないというよりは、一部のお金持ちのシティカーとなるんでしょうか。

いつかどこかでお目にかかる日はあるのかな。

http://www.carview.co.jp/news/0/155640/

これってFT-86の市販モデルのカタログなんでしょうか。

もし本当だとすると、内装もばっちり載っているし、エクステリアもばっちり。

数々のスクープで見慣れたCGとほぼ同じ様に見えますが、内装はちょっと想像していたのとは違った。

見慣れない雰囲気ですが、実物をみたら面白そう。

とりあえずマニュアルモデルが存在していることが、気になる要件の一つ。

さて本物は東京モーターショーまで待ちましょう。

ダイハツから「ミラ イース」という車が発売された。

これは価格もさることながら、燃費についても一級品らしい。

多くの人が望んでいるハードルを軽くクリアしているということか。

試乗などはしていないが、ネットなどで多くの評論家がほめており、普通のユーザの反響も良いみたいだ。



セカンドカーとして欲しい車種なのか。

それともやはりファーストカーとしても需要は十分かな。


トヨタのFT-86。

すこしづつではあるが、その姿が目の前に現実となって現れてきている。

正式な発表は今年末に開催れる東京モータショー。

それまでは箝口令が敷かれているもおかしくない秘密に徹しているのかな。

などと勘ぐってしまいます。

あ、でも情報はいろいろと出てますね。

価格が250万円前後になるだとか、レース仕様の廉価版が設定されているとか。

それでも走りに関してはまだ謎が多く残されている。

そういえばどこかで車のiPhoneになる見たいなインタビュー記事を読んだ記憶もあったな。

これは車に乗らなくても、運転していると同じ感覚を持てるってこと?

それもとドライブ後にそのコースを何らかの形で残して、後で見返すことができるという仕組みかな。

などといろいろな情報が錯綜しだすと、どれが真実であるのかわからなくなってしまうのも事実。

そういえば発表前ではあるが、あるレースに出場するという話がある。

ドイツで開催される耐久レースにエントリーしているというのだ。

その姿はどんなかたちかな?

市販型なのか、覆面装着型か、やっぱりコンセプトモデルっぽい格好をするのか。

いまから楽しみです。


先日のこと。

ひさしぶりの休日の早起き。

まっさおな空の下、今日もいい天気な予感などと思いながら洗車。

ゴシゴシ、ゴシゴシ。

そんなに力強く擦ることはないのだが、気持ち今までの水垢を落とすつもりで念入りに洗った。

いつもは防水が強めの固形ワックスを行っているのだが、今度は違う。

艶も出してくれるという優れもの。

さらに固形では無く、液体というものだ。

ワックスというよりはコーティングにちかいのだろう。

その名も「フッ素コート鏡艶ミラーシャイン」という用品だ。

これはきれいにして、乾かしたボディに専用のクロスを使用して塗るだけ。

案外簡単そうに思えるのだが、やはりボディ全部に対して万弁なく塗るというのは大変な労力。

初めのうちはよかったのだがじょじょに体力のなさが露見してきた。

つらい、つらい、うでが・・・。

といいつつも時間を掛けてやっと完成。

素人にしては良くできましたといったほめてあげたい気分。





マツダのロータリーエンジンを積んだ唯一の車種であったRX-8。

来年の6月をもって生産を中止するとの子が発表された。

ロータリーエンジンについて、特別な思い入れは無いのだが、独自技術がこれまた消えてしまうのは寂しい。

有終の美を飾るべく、特別仕様車「SPIRIT R」の発売が決まった。

ぜひ経済的に余裕がある人は6MTで楽しんでもらいたい。
ホンダノミニバン、オデッセイが小規模改良を行った。

一時期の勢いは、本当に影を潜めてしまったが、一時代を築いたのは間違いだろう。

ただ時代の流れは予想以上に早かったのか。

それとも他社の研究が素晴らしく、営業的に敗北をしてしまったのか。

車種生命が架かっているといわれているオデッセイ。

次期オデッセイは無くなるとか、エリシオンと統合されるなど様々な噂が飛び交っている。


トヨタのiQという車。

もしもセカンドカーというのをもてるほどの身分になった暁には、購入したい車ですね。



はやく見たいよ、BRZの姿を。



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