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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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ヴェルファイアの動画です。

マイナーチェンジ前ですが、どうぞ。




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ハイブリッドでひた走るトヨタ。

かねてから噂されていたヴィッツ級のハイブリッドカー。

プリウスCなどという名が広まっていたが、ふたを開ければ異なる名前らしい。

その名は「アクア」。

プリウスという名を冠せず、アクアという新しいブランドを構築するということか。

40キロ/リットルという驚異的な燃費を稼ぐヴィッツといったところだろう。

海外ではヤリスハイブリッド(ヴィッツの海外名)で発売されるそうだが、日本では別名を使用。

ヴィッツであればネッツの系列店でのみの販売となるというのは勘繰りすぎか。

プリウスよりも30万円ほど安価で手に入ることを考えれば、また馬鹿売れしそうなのは誰でも想像がつくだろう。

それにつられて他のコンパクトカーの売れ行きは、ガクッと下がる結果になる可能性大かな。

プリウスが発売された時、同価格帯であるCセグメントのセダンやハッチバックが売り上げを落としたのと同じ現象が年明けに起こりそうだ。

発売は年明け。

エクステリアデザインは東京モータショーで解禁ですね。






マイナーチェンジ前ですが、興味があるひとは釘付け?かも。



日産のコンパクトSUVであるジューク。

これに日産のフラッグシップであるGT-Rのエンジンを載せるという話があるそうだ。

これって成立するのかどうか?

当然、ジュークのプラットフォームには相当の補強パーツが組み込まれ、ミッションをはじめとした駆動系のパーツもパワーアップするだろう。

そしてGT-R搭載のエンジンといえば、VR38DETT 型の3.8リッターツインターボである。

見た目が少々奇抜なジュークであるが、中身もモンスターと化けるのか。

市販はされなくても、おもしろい話ではある。

ついに、というかやっと発売がアナウンスされたアルファードとヴェルファイアのハイブリッド。

11月21日から発売されるという。

ガソリン車のマイナーチェンジと共に発表された。

ちなみにガソリン車は11月1日からだという。

さてこの両車は、Lクラスミニバンとして、日本車の中でも巨大で高価な車種にあてはまるであろう。

値段でいえばガソリン車で300万円からという。

さらにハイブリッド車にいたっては、395万円からというから、乗り出し価格は400万円超だ。

それでも売れる。

時勢など関係ない、欲しいから、必要だからかうのだろう。

そろそろ洗車しないと。

秋のドライブはピカピカに磨いた車で疾走したらどうだろうか。

いままで自己流で行っていた洗車だが、ちょっとお手本を見てみよう。

ちょっと書店で探したら、こんな本が見つかった。

DIYdeクルマをきれいにする本」というものだ。

さっそく試してみたいが、まずは読んでから。

こんなの読むなんて邪道だ!

なんて人がいたら、気分を害した人がいたら、申し訳ないです。




ある意味では伝説のコマーシャル?

勝手にそう思っているだけかもしれませんけど。

その当時はレクサスって何?

なんて思っていたけど、とにかくすごそうというのは、子供心にも想像できた。

レクサスES 日本名 ウィンダム

そういえばレクサスESって、日本では発売されませんね。

大柄なセダンでFFというのがネックなんでしょうか?

でもカムリでたけど、あれは想定内なのかな。




セレナってCMは好きです。

いきものがかりの歌にのり颯爽と走る姿、子供達の笑顔。

家族って一緒にいると楽しい、なんて思える雰囲気。



でも車じたいは、それほどほしいと思えないのはなんでだろう?

よく言われること。

「おまえ、まだ車の購入に迷っているのか」

そうです。

ここ数年、毎年の様に夏になると思うことがある。

それそろ車、買い換えようかな。

昔のブログを読むとわかるが、同じように迷ったりしているのだ。

そして紹介してもらった本、正確には借りたのだが、「間違いだらけのクルマ選び」というものだ。



借りていながらまだ、パラパラとページをめくっただけです。

これから読むつもりですけど、これ読むとクルマを選べるんですかね?

決まればラッキー、さらに迷ったら・・・。

スズキとフォルクスワーゲンの提携が解消したそうだ。

おもえば2年ほど前、以外な組み合わせに驚いた人もおおかったであろう。

軽自動車をはじめとした小型車を多く販売し、インド市場でも力を持つスズキ。

対してフォルクスワーゲンといえば、ゴルフなどで世界市場に打って出ている会社である。

この両者が手を携えて、これから世界でどんどん車を売っていきましょう。

そういう目論見であったはず。

スズキとしてはディーゼルエンジンなどほしかったんでしょうね。

一方のフォルクスワーゲン側からも、ダウンサイジングの世の中であるのでスズキのノウハウやインドなどで協力が必須だったのでは。

でも何も成果がでることなく破局。

フォルクスワーゲンとしては、スズキを子会社にしたいという思惑が外れてしまった。

どちらがよかったのか、それは何年か後にわかることでしょうね。

レクサスLFAの公道レビュー。

各方面で絶賛されているエンジン音も聞けます。

まだ本物を目にしたことが無いのですが、一度はお目にかかりたい。

できればステアリングを握ってみたいですね。

まず無理かな。



そういえばカムリがモデルチェンジしました。

日本ではハイブリッド専用車として生まれ変わったそうです。

セダンというジャンルが気になる身にとってみては、この車も気になる存在。

ただサイズが「でかい」というのがカタログスペックから観た印象。

アメリカンサイズとはこのことか。

日本に向けて、もうちょっと小さなサイズにして欲しいというのは、贅沢な要望なのでしょう。

だって日本ではほとんど売れないのだから。

ただ発売直後、半年くらいはそれなりに需要はありそうですよ、トヨタさん。

ハイブリッドブームですし、省燃費が車購入のキーワードみたいですから。

でも、でもね、立派なガレージがある人はいいでしょう。

こじんまりとした駐車場しか無い身にとっては、サイズが気になって仕方がない。

毎日、乗る訳じゃないからそんな気にする必要はないのでしょうが。

小さいセダンを選べよ、という否定的な意見も聞こえてきそう。

それはともかく、こちらも実車をみてできれば試乗してみたいですね。

こうなると次期マークXやクラウンなんかも、2.5Lエンジンのハイブリッド車になるんでしょうか。

FFとFRの違いはあるけど、どうなんでしょうかね?

ひっそりと、一部改良されていたIS F。

しらなかったのはここにいる一人だけかもしれない。

レクサスのIS Fがひっそりと8月24日に一部改良されていたそうだ。

基本的なコンセプトである「運転する楽しさ」をいっそう深めた仕上げとなったのだろう。

価格から考えれば、当然手が届くわけない。

しかし欲しい。

宝くじでもしも、大金が手に入ったら購入するだろう。

残念ながら、夢のまた夢という話であろが。

ちなみに今回の改良では、足回りのチューニングが最適化されているそうだ。

さらにマーキュリーグレーマイカというカラーが追加。

そして内装色もレッド&ブラックが設定されている。

価格は7,950,000。

ポンっと現金で手にしたいものです。

ドラゴンクエストの最新作が発表された。

タイトルは「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」。

対応機種は任天堂のWiiおよびWii Uだという。

ちなみにWiiUもそうだが、発売は2012年を予定しているそうだ。

ドラゴンクエストシリーズは初代から8までをリアルタイムでプレイして支持してきたが、ついにおまえもか・・・と少々悲しくなってしまった。

それはタイトルにもあるオンラインというシチュエーション。

様々な理由から9は未プレイだが、じっくり時間を掛けて遊ぶことが楽しかったのは過去の思いでか。

オンラインゲームといえば、時間を割いた者勝ちという雰囲気を多くもっているジャンル。

過去の経験からもそれは顕著であるのは、今も変わっていないでしょう。

残念です。

株価が下がったのも頷けるかも。

ただちょっと期待する部分もあるのも確かです。

きっと単なるオンラインゲームでは終わらないはず。

何らかの施行が盛り込まれてくることを願っております。

デモ動画はゲームショウまで待つしかないですね。

先日、久しぶりに日本へ上陸を果たしたトヨタがつくった欧州車「アベンシス」。

日本では期間限定販売として発売している。

しかしこの新モデルがフランクフルトモータショー11で新型が発表されるというのだ。

これってもしかしたら、期間限定はこのタイミングを見計らっていてということか。

そうなると2012年モデルに切り替われば、これを日本にも導入してくれるのか?

なんていっても1グレードで、オプションも皆無に等しい寂しい現状。

実際のところ不明であるが、この1グレードが欧州では下位であるという話も聞く。

もし2012年モデルが導入されるのであれば、せめてあと1グレード、ちょっと上級バージョンを含めてもらいたい。

セダン好きでありながら、ワゴンの魅力に惹かれつつあります。

ヴィッツに「G SPORTS」のグレードが設定された。

ミニバンであるノア・ヴォクシーに次ぐ、G's第二弾ということだ。

こんどはコンパクトカーに設定するあたり、広く認知され手が届く特別なスポーツバージョンというメッセージなのだろう。

ちなみに「“CONTROL AS YOU LIKE”~意のままに操る喜びを~ 」というコンセプトだという。

専用装備として以下がついてくる
G's専用アルミペダル
G's専用マフラー
G's専用フロントバンパー
G's専用リヤバンパー
G's専用リヤフォグランプ
G's専用リヤスポイラー
G's専用LEDイルミネーションビーム
G's専用LEDリヤコンビネーションランプ
G's専用ホイール(205/45R17タイヤ)

ステアリングやシフトノブにいたってもレッドステッチ入りの本革巻きを用意。

そしてG'sスペシャルチューンとして、足回りや剛性にも手が加わっている。

グレードは5MTとCVTが用意され1つのみ。

値段は1,890,000円だという。

もしかしたらRSよりもお買い得感が高いかもしれない。

発売はネッツ系列店において、10月3日よりとなっている。

さてさてちょっと運転してみたくなったでしょ、これをMT車で。
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