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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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身売り問題で揺れていた横浜ベイスターズ。

とりあえず身売りは無かったということで、話は破談になったそうだ。

これで一件落着・・・とは行かないだろう。

きっと来年には別の新しい会社が名乗り出ていると思われるからだ。

それにしても買うと手を挙げた会社は何を考えていたのだろうか。

報道によると単なる宣伝道具の一つで、もしかしたらはじめから買う気など無く、名前を売り込むのが目的だったのかと勘ぐってしまう。

さらにTBSは来年度、どんな対応を球団にするつもりなのか。

さらなる経費節減、ということで、村田や内川といった高額年俸選手の放出を認めるということですよね。

一部のファンは納得しないだろうが、中にはそれでも結構と思っている人がいるはず。

村田の代わりには筒合が三塁を守り、内川の代わりとしては松本など若手ががんばってくれるはず。

変なプライドなどが無いから、もしかしたら大化けしてしまうかもしれない。

そもそも昔っからのファンというのは、勝つことも嬉しいが、たとえ弱くても愚痴を口にだしつつ応援し続けます。

まだ最下位も3年続いただけ。

史上初の90敗といっても、最近は試合数も多くなっているし・・・などと考えればまだまだ。

来年こそは5位を目指してがんばってほしいものです。




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買うつもりはなかったけど、グランツーリスモの新作が発売延期になったそうだ。

なぜだか残念な気がしてしまう。

でも動画をみるかぎり、家でプレイできればきっと楽しめそう。

夜中にこっそり遊ぶのもよいかもしれない。

クオリティアップのための延期だろうが、大作のゲームってこういうことが多いのはしょうがないことなのでしょうね。







プリウスの派生車について、三列シートタイプとワゴンタイプの二車が報じられている。それ以外にも存在しているのか。
たしかにあってもおかしくない。
トヨタとしてはプリウスというブランドでもって、新車攻勢をかけて減少している販売台数を稼ぐというもくろみだろう。

そこで勝手ながら、車のタイプとして考えられるものについて登場させてみたらどうだろうかと提案してみたくなった。

スポーツタイプ
かつてのスープラを彷彿とさせる様なタイプはどうだろうか。以前モーターショーで発表されたFT-HSをプリウスというネーミングを冠して発売する。

SUVタイプ
RAV4がEVベースでテスラと共同開発することは既報の通り。それならハイブリッドタイプとしてRAV4ならぬRAV5とネーミングを変更してはいかがだろうか。

セダン
3BOX型のセダンとして、現行のプレミオやアリオンをモデルチェンジする際にプリウス プレミオやプリウス アリオン。さらに思い切ってカローラタイプとして、プリウスアクシオとしよう。

なんでもプリウスというネーミングをつけて、世界を席巻したらいかがだろうか。

モデルが充実するころに、プリウスという名称にどれほどのブランド力が残っているかは定かではないが。

ホンダからフィットハイブリッドが発売されたからか。
今年末に発売が予定されているヴィッツの特別サイトが開かれた。

新型のヴィッツに関する情報を探偵気取りでサーチするという趣旨の様なページだ。
なにが特徴であるのかが記されており、一部ではあるが写真も公開されている。

スマートストップというアイドリングストップ機能が追加となり、センターメータはやめたらしい。
荷室が大きくなり、さらに今までにない収納?が存在していて、後部座席の足下が広々としていると書かれている。

次の情報は11月8日であり、新型車の正式発表は12月22日なのだろうか。

ホンダのフィットがマイナーチェンジ。
それに伴ってハイブリッドモデルが追加された。

いままで販売ランキングでは、上位に位置しており、ハイブリッドという装備を携えてさらなる台数の上積みを望めるか。

コンパクトカーでありながら、それなりの居住性を持ったスペース効率。
さらに値段や燃費の良さがうけて、人気モデルであるのは今後も変わらないだろう。
このフィット相手では、トヨタも日産も真の対抗車というのが存在しない。
ヴィッツもマーチも少々向いている方向が違っている気がする。
それでも比較されるのは、車という特性上致し方がないところなのだろう。

さて今回のハイブリッドモデルは、ハイブリッド史上で最安値をつけた。
同社のインサイトを食ってしまうのは誰もが思うところ。
ちなみにフィットハイブリッドが追加された日に、インサイトもマイナーチェンジを受けて装備が追加されている。
それでも同じエンジン、同じハイブリッドシステムを搭載しておきながら、メリットといえばハイブリッド専用車というくらいか。

一方、トヨタのプリウスと比較した場合はどうだろう。
そもそも先のフィットハイブリッドとプリウスではクラスが異なっているので競合することは少ないだろう。
ただ比較はされるはずだ。
システムとしては圧倒的にプリウスの方が上だが、値段だけでみればフィットハイブリッドに軍配が上がる。
コストパフォーマンスでみてもフィットハイブリッドであることは違いない。

それでもやはりプリウスは売れるのであろうと想像される。
なぜなら、どちらを買うかと問われれば、プリウスと口にする自分がいるから。

プロ野球、それも横浜ベイスターズについて・・・。

こうかけばプロ野球史上初の3年連続の90敗到達、さらには球団の身売りなど寂しい話題がつきない。

きがつけば、ブログ上にも書くことが出来ないくらい悲惨な数字。

何試合か観戦にいった横浜スタジアムであったが、それなりに熱気は感じられた。

しかしそれは応援するファンの方。

グランド上の選手からは、勝つぞという強い意志みたいなのを感じられない試合展開ばかり。

指折り数えれば全部負けていたのであった。

そう考えれば身売りも当然か。

そもそもTBSは球団が欲しくて手に入れたのではなく、結局そうなっただけという結果。

次の親会社がどこになるのかまだ決まっていないだろうが、せめて横浜から移転するのだけは勘弁してください。

いままで通った横浜スタジアム。

個人的にはプロ野球観戦の原点であり、20数年間の思い出がここには詰まっているところ。

新潟という声もあるところからは聞こえてきているが、そんな遠くになれば足を運ぶことが出来なくなってしまう。

とりあえず、早々の決着を望みます。



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