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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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新世代ボクサーエンジンが登場するそうだ。

ボクサーエンジン、ということでこれは富士重工(スバル)のエンジンの話だ。

この話題をみて知ったのが、21年ぶりに新型になるということ。

21年前といえば1989年ということだ。

多少は手を加え、改良を重ねていたのだろうが、一新したのが今回発表された新エンジンということだろう。

詳しい技術的なことはよくわからんが、燃費が10%ほどよくなるという。

高出力よりもやはり燃費ですね。

まずはフォレスターあたりか?それともインプレッサかな?

レガシィには来年の春、年次改良時に搭載されることは間違いないだろう。


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猛暑が過ぎ去り、涼しさが戻ってきた秋。

そろそろ洗車も本格的に出来る季節が到来してきた。

綺麗にしたつもりであっても、それはつもりであって、中々思った様にいかない。

プロに任せるのが一番であるのは分かっているが、それは経済的な事情で却下。

なんとか自分で、素人なりに満足ができる様にしたいというのが願望だ。

水洗い、シャンプーでごしごし、そして拭き取り。

一通り終わったらワックス掛けでピカピカのアルテッツァによみがえった。

などと妄想をふくらましながら始めるのだが、いつも途中で集中力が途絶え中途半端に。

やはり入門書とも言えるマニュアルを読んで見るのがよいだろうか。

アマゾンなどで探してみると、それなりに洗車本が出ていることに驚いた。

書店で立ち読みしても良いのだが、じっくりと読ませてもらいたい。

1冊買ってみて、自己流との違いを研究してみるのも良いかもしれないと思う午後の一時でした。


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ハイブリッドカーが多く走っている、今日の道路。

ガソリン車の方が圧倒的に多い筈なのに、目がいってしまうのはプリウスをはじめとしたハイブリッドカー。

さらに話題をさらうのはハイブリッドカーや非ガソリンのEVカーの情報。

確かにドライブしていると、何台のプリウスとすれ違うことだか。

数えるとどれくらいの割合なのか気になるところだ。

それはともかく、今はガソリンがメインとなっているプリウスだが、前々からプラグインの話題がある。

そんな中で米国から販売価格についての情報が流れてきた。

なんとその価格はベース車に対して3000~4000ドルのプラスであるという。

日本円に直すと、おおざっぱではあるが300,000~400,000円のプラスということになる。

250万円ほどでプラグインのプリウスが手に入るという計算だ。

これはお買い得なのか?

それともこの情報が真実であるのか?

もしもこの値段で発売されたなら、ハイブリッドカーの次として、プラグインハイブリッドカーが普及することになりそうだ。




ただ今は、日本での正式発表がいつになるのか、それが一番気になるところである。



ひさしぶりにドライブがてらの旅行に行くことができた。

向かった先は信州。

普段、日帰りドライブでも利用している道を走り、周りの景色を眺める時間。

でもその日、目的地は宿泊するホテルというのが違う点。

やっぱり短い距離でも、日帰りと宿泊(温泉つき)では、高揚しているためか気分が違う。

さらに食事もちがう、大浴場では普段味わえない雰囲気がある。

こういう生活を毎日おくるわけには行かないが、四半期に一度は楽しみたいものだ。

一般道や高速、さらにはワインディングなど、さまざまな道を走ることで、車を運転する楽しさを実感できるひと時でもある。

もうかれこれ10年近くのっているアルテッツァ。

そろそろ買い替え様かという声が聞こえてくるのだが、なかなか踏ん切りがつかない。

愛着があるのか、面倒なのか、それともやっぱり経済的な理由か。

三番目の項目が一番ではあるが、買い換えたいと思う魅力的な車が、手が届く範囲で無いのも事実。

安易に決めず、じっくりと考え、ちょっとしたドライブでも楽しめる車がほしいと思う、残暑の厳しい日の出来事でした。







発表時、メディアを賑わせたLEXUS。

あれから5年が経つと、プレミアムやオモテナシという言葉は広まったが、肝心なレクサスという単語はどこへいったのやら。

そんな中で IS が年次改良をうけた。

今回の改良ではスポーティーさが既存車よりも大幅にアップされたという。

どこがどう変わったのか、詳しくはホームページを参照してもらいたい。

IS はレクサスの中でもスポーティセダンとして、売り始めていたはずであったが、いつのまにかラグジュアリーなセダンへと印象が変化していた。

単に個人的にそう思っていただけかもしれない。

エントリーグレードということで、より多くの人に乗ってもらいたいという答えであったのかもしれない。

それが帰ってマイナスに作用した様で、ライバルと目されたBMWの3シリーズやメルセデスのCクラスに大きく離されている。

今回の改良でどこまでスポーツセダンとして真髄を見せられるのか。

HSというハイブリッド車が発売されたことで、エントリークラスはそちらに譲ることとなったIS。

さらに来年早々には CTというコンパクトハッチバック車も販売が控えている。

そうなるとさらにスポーティーさを訴求していかないと、車のしての価値がどうるんだろうかと心配してしまうのは大きなお世話だろう。

こない、IS に新グレードとして F SPORTS が加わった。

専用のグリルに前後のスポイラー、また専用シートやステアリング、また足回りなどにも特別なチューニングが加えられたという。

こういうモデルを待っていましたという人もいるはずだ。

経済的に許されれば、今すぐにでもレクサスのディーラーに言って、実物を見てそして契約に漕ぎ着けらたと妄想が膨らんできてしまう。

来年には初のフルモデルチェンジ(日本では)が行われると、うわさが飛んでいるが、今回のモデルでも魅力は十分感じられた。

ほしいですね、こういった車が。

Lexus のコンパクト・ハイブリッド・カーとして、注目されている CT200h 。

ドラマ仕立てで CT200h の魅力がYouYube で公開されている。

この映画のハイライトを思わせる動画は、CT200h の性能をはかる目安となるのか。

ちょっと気になる CT200h ではあるので、ここに紹介しておきます。





売れている

エルグランドが発売されておよそ半月。

これまでの受注量はかなりのものになったらしい。

その台数は10000台以上。

販売目標が1900台(月)なので、ざっと5倍以上になっているのだ。

グレードは 250ハイウェイスターが、およそ半分近くを占めて 45%だとのこと。

やはりお買い得な装備で価格も手ごろということか。

ボディーカラーではファントムブラックとブリリアントホワイトパールで全体の8割以上だという。

黒と白の2色。

妥当なところと言われればそれまでであるが、ミニバンのといえばシルバーが多いと思っているのは偏見なのだろうか。

車が売れないといわれている時代、これだけでも嬉しいニュースではある。

でもいつまで続くのかな。





今月で補助金の制度が終了するそうだ。

駆け込みというか、先取り需要で来月以降の車の販売は激減するという話題を耳にする。

各社はこの時期にあわせて、新車攻勢でもってその減りを抑える戦略があるということを、なんかの雑誌で目にした。

それで販売が上向くとは思わないが、この補助金自体が「エコ」という名の大儀をもったバラマキという政策であることは間違いない。

根本的な助成をすることなく、買い換えたらお金を差し上げますというのは、政策としてはどうなんだろうか。

そもそも制度終了後の反動を考えると、もう少し違ったかたちにしておけば、それなりに次年度以降へもつながる成果が期待できたのはないだろうか。

この円高でもって今まで輸出していた製品を、海外で製造なんて考えが浮かんでくるのは至極当然の成り行き。

後世、この政策が失敗だったと言われないことを祈るのみです。

ただ減税はまだまだ続く模様。

補助金終了を口実に販売店では値引きが大きくなったりして。

それはともかく、この補助金で笑った人、泣いた人、多くの意見があるだろうが、もうまもなく終了です。

補助金の制度を利用できなかった者の戯言でした。


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