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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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東京モーターショーにて発表されたレクサスLFAの紹介動画






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BMW3シリーズのセダンとツーリング,とZ4にお買い得なモデルが登場することになった。
その名も「Style Essence」。

標準の装備が簡略化され,値段が抑えられたモデルだが,セダンで400万円を切る399万円という価格だ。

ただナビが標準装備からはずれてしまったのが残念である

ちなみに値段は以下の通り

320iセダン Style Essence \3990000
320iツーリング Style Essence \4240000
Z4 sDrive23i Style Essence \4850000

レクサスのスポーツカーとして,以前から噂されていたLF-Aが東京モーターショーでその姿を現した。

LF-A ではなく LFA が正式な名称だとのこと。

海外メーカーの出展辞退が続いた東京モーターショーであったが,そのLFAの市販バージョンが登場。

おそらく世界のメディアもきっと気に掛けているはず。

ちなみにこちら,今年の12月から1年間で500台を生産するという限定車であるらしい。

こちらの値段は37万5,000ドル前後だということで,国内の円換算だと3,750万円前後になるのだろう。

エンジンはF1での技術を活用した10気筒で4805ccという超がつくドデカイしろものだ。

当たり前だが一生,縁のない車だということは分かるが,ちょっと気になってしまうLFAだ。


LEXUS LFA―ニュルブルクリンク育ちの最高級スポーツカー (CARTOP MOOK)


マークX

トヨタから手が届きそうなスポーツセダンこと,マークXがフルモデルチェンジを果たした。

駆動方式がFRということで,昨今はやりのハイブリッド車とはひと味違った楽しみを提供してくれる車種になっているはずだ。

価格ももっとも廉価なグレードでは大きく下げられている。

これでもハイブリッドを買いますか?

というメーカーからのメッセージなのか。

それとも車の楽しみかたは様々であるので,その中での一つの回答がこれか。

エンジンは4GR-FSEで,V6 2.5Lをベースにしたモデルと,2GR-FSE は V6 3.5Lの上級モデルに分けられる。

ちなみに2.5Lはレギュラーガソリン仕様と,経済面で優れている部分をアピール。

2.5L 搭載車のグレードはもっとも廉価なFパッケージに,スタンダードな250G,そしてスポーティーな演出がされているSパッケージ。

ちなみに 250G と Sパッケージにはリラックスセレクションという,ちょっとこじつけた環境対応車が設定された。

上級車 3.5L 車のグレード構成はちょっと違う。

ノーマルの 350S と PREMIUM ,そして PREMIUM L パッケージだ。

PREMIUM はきっと何でも搭載,もうお腹いっぱいの装備内容だろう。

さらに豪奢が欲しい方にはレクサスでもお馴染みの L パッケージ仕様というか。

ひとまずプリウスよりは購入欲がでるマークX。

フルモデルチェンジされた機会に,いちどステアリング握って,そして試乗をしてみたい。


http://www2.toyota.co.jp/jp/news/09/10/nt09_077.html

トヨタが380万台ほどのリコールを発表した。

ただし国内では無く,海の向こうのアメリカでのことだ。

ニュースによると,運転席にあるフロアマットがアクセルペダルを押し続け,減速ができなくなるという。

たしかに恐ろしい結果を招くだろう。

とりあえずの対応として,フロアマットを外してとの通達だが380万台もの無償交換になるとは大変な損失であろう。

ちなみにハイブリッドカーであるプリウスから,プレミアムカーであるレクサスまで,その影響範囲は大きい。,

ちなみにこれって日本では大丈夫なのだろうか。



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プレイステーション3の発売台数がはじめて月間の集計で首位をとったということだ。

いままで獲っていなかったのか,と思ってしまうがそうらしい。

発売直後も先代のプレイステーション2の勢いはなかったということだ。

やはり一万円の値下げ効果があったということだろう。

ちなみに発売台数は31万台だとか。



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