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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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ホンダの新型ハイブリッド「インサイト」。

その走行映像がこちらですね。





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トヨタから個性的なコンパクトカーが発売されてから,だいぶ月日が経過した。

そのコンパクトカーの名前をbBという。

それからしばらくして,グループ会社であるダイハツからフロントマスクを変更したCOOが発売された。

どちらも同じカテゴリに属しながら,それぞれ主張するところは譲らないという雰囲気をだしている。

そして今度はトヨタグループに仲間入りをつい最近,果たしたスバルから兄弟車が発売。
その名もDEX。

兄弟車との一番の違いはフロントグリル。

ここだけでも雰囲気が違ってくるのはデザインしたメーカーの思惑だろうか。

内装など各種イルミネーション処理などは,既存車からそのまま継続している模様。

エンジンは1.3リットルオンリーだが,コンパクトカーを持たないスバルにとっては大望の車が誕生した。

レガシィ,インプレッサの弟分としては物足りないかもしれないが,ユーザーの希望は何も走りによったものだけではない。

どれくらいの販売が見込まれるのか。

またbB,COOへの相乗効果があるのか,色々な意味で注目してしまうコンパクトカーである。


新型bBのすべて (ニューモデル速報 (第370弾))


前のパリモータショーで発表されたレクサスのオープンカー。

IS250Cの屋根が開く時のムービー。



こういった車に乗ってみたいものです。
プジョー・シトロエンより,ミドルモデルである C5 が7年ぶりにモデルチェンジを果たした。

新型「シトロエンC5シリーズ」はセダンとワゴンタイプの2種類。

まずはセダンからだが,2.0リッター直列4気筒エンジンを搭載した「C5 2.0」と,3.0リッターV型6気筒エンジンを搭載した「C5 3.0エクスクルーシブ」。

またワゴンには「ツアラー」という冠が付けられ,2.0リッター直列4気筒エンジンを搭載した「C5 ツアラー2.0」と,3.0リッターV型6気筒エンジンを搭載した「C5 ツアラー3.0エクスクルーシブ」である。

エンジンはセダン,ツアラー供に共通である。

直列4気筒エンジンの最高出力は103KW(143ps)/6,000rpm,最大トルクは200Nm(20.8kgm)/4,000rpmという値である。それに4速のATが搭載。

V型6気筒エンジンの最高出力は155KW(215ps)/6,000rpm,最大トルクは290Nm(30.5kgm)/3,750rpmであり,これに6速のATで操るそうだ。

スリーサイズはセダンが,全長が4795mm,全幅が1860mm,全高が1470mm,ツアラーが全長が4845mm,全幅が1860mm,全高が1490mmという数値。

街中ではBMWやメルセデスなどはよく見掛けるが,シトロエンはあまり目にしない。今回のモデルチェンジでもってシャープな印象を強くし,高級感とスポーティーさも忘れずにデザインされているエクステリア。

人とは違うものをという嗜好の人にはうってつけではないだろうか。

インテリアに関しては革新的なコックピット。メーター類は車というよりは,ちょっとして航空機を彷彿とさせる計器類。たしかにホームページにもそう記されているから,確信的にデザインされたのだろう。

4気筒車が4速ATというのは,ちょっと物足りなさも感じてしまうのは,素人の考え方なのだろうか。

アグレッシブなエクステリア,革新的なインテリアなどデザインにしてもフルモデルチェジにあたいする変貌が遂げられている。

CITROEN

詳細は以下の雑誌で。

シトロエンC5のすべて
シトロエンC5のすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報/インポーテッドシリーズ)


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