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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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暦の上でもカレンダーでも、すっかり秋になりました。

気がつけば早くも9月が最後の今日、明日からは10月です。

寒くなったのは気のせではなく、秋が深まってきたからか。

紅葉をみにドライブ行くのもよい季節。

さあ、秋は何をしようか。
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日本で尤も売れている車としてモデルチェンジをはたしたのがスズキが送り出すワゴンRである。

なんと5年連続して,ナンバーワンというのだから,驚きだ。

月産目標が1万8000台という数字を出していることからも,その売れ方が尋常でないことが伺える。

もっとも普通乗用車に限っては,売れているフィットであっても1万台が実数であるのだから,その数のすごさがわかるだろう。

今回のモデルチェンジにおいては,キーコンセプトを守りながらも,細部にわたって変更されている。

詳しくはスズキのホームページをよんでください。


埼玉西武ライオンズが,4年ぶりにリーグ優勝を勝ち取った。

今季はいままで,球団創設以来とは,少し違ったチームの姿であったのではと,個人的には思う。

本塁打数や盗塁数が非常に多い。

しかし投手陣に目を向けると,それほど目立った成績を上げている選手が少ない。

かつて黄金時代には,たしかに本塁打も多く打撃メインでありながら,エースと呼ばれる投手がそれなりの成績を残していた。

渡辺監督になって,何かが変わった様にも思える。

管理野球を徹底していたチームから,まるで98年の横浜ベイスターズの様に,自由奔放なチームへと生まれ変わったのか。

それは今後のクライマックスシリーズ,そして勝ち上がれば日本シリーズでその進化をみることができるだろう。

王 退任

プロ野球ソフトバンクホークスの監督を務めている王貞治氏が,本日会見を行い今季限りで勇退することを明らかにした。

体調不良がその尤もな理由だそうだが,成績が振るわないのも僅かながら影響していることだろう。

昨年に胃の摘出手術を行い,見事にファンの前にその勇姿をみせていた。

しかしチーム成績が振るわない。

今季は再起をかけてのシーズンだったのだろうが,優勝からは遠のいてしまった。

といっても横浜ベイスターズほどの成績ではないのだが。

95年に就任してから,14年間のホークスの監督を務めてきた。

ここで幕引きということだろう。

後任には秋山コーチが有力視されているが,まだ発表はされていない。

これで次回 WBC の監督就任は無くなった?と思って良いのだろうか?それとも WBC が有終の美として最後の指揮を執ることになるのか。

最近の給油は月に1度くらいの頻度に成り下がってしまった。

その根本たる理由は,ガソリン高の他にもあるのだが,やはりこの高値には抵抗がある。

一時期は190円を超えた価格ではあるが,いまは少しづつだが下がりはじめている。

そして本日給油した限り,リッターあたりが168円と170円を割り込んだ。

このままの調子で下がりはじめてくれれば,年末くらいには150円を割り込んでくれるのはと,淡い期待を持っている。

投機マネーによる原油価格が急騰していると,ニュースなどで耳にしていてが,それも一段落したということか。

いままでの生活の中で,ここまでガソリン代を気にするのはこの数年が初めて。

エコに徹したり,過剰なアクセルをしなくなったり,考えに方によっては良い教訓になったかも。

と前向きに考える様にするしかないですね。


ホンダのスポーティミニバン,オデッセイがモデルチェンジ間近。

まだ全貌は一般に公開はされていないが,ホンダのホームページで一足先に確認ができる。

スタイリングは想像の域を出ないが,アグレッシブなカタチなのか。

そういえば雑誌などではすでにスクープとして載っているのもあった気がする。

興味のある方は,先行でカタログを予約するのも良いだろう。



New オデッセイ

世間ではアメリカのリーマン・ブラザーズ社の経営破綻により、大変なことになっているそうだ。

なんといっても平均株価が世界的に軒並み下がっているとか。

それに引きずられる様にして原油の価格も下降線をたどっている様だ。

これでガソリン価格が、もう少し下がってくれるかも。

会社帰りに近所のスタンドの価格表示をみると、ハイオクでもって171円となっていた。

あと一歩で 160円台に突入。

安くなってきたものだ・・・などと思うのは価格についての感覚が麻痺してしまったのだろうか。



トヨタの元祖コンパクトカーであるヴィッツのスポーツグレード RS がマイナーチェンジを受け,16日から販売が開始。

昨年にマイナーチェンジを受けていたが,しかし RS だけが変更されていなかった。

今回の改良により,ついに RS も意匠が変更された。

フロントからのデザインが強調され,さらにスポーティーな雰囲気を持たせている。

MT モデルのシフトノブがさらに扱いやすい形状に変更されたとか。

他のモデルでもアルミホイールの意匠が変更され,またボディカラーにイエローが追加された。


価格は「RS」141万7500円~163万8000円
「B」107万1000円~117万6000円
「F」117万6000円~140万7000円
「Ⅰ'LL」147万円~163万円8000円
「U」134万4000円~157万5000円
ウェルキャブ 123万9000円~159万円


トヨタ ヴィッツ

iPod nano

第四世代の iPod nano が米 Apple 社より発表された。

内蔵メモリが 8GB と 16GB と 2種類。

またシルバー、ブラック、パープル、ブルー、グリーン、イエロー、オレンジ、レッド、ピンクの9色から選べるボディカラー。

ちなみに今,所有している iPod nano は容量が 2GB である。

寸法はは、38.7×90.7×6.2mm(横×縦×厚さ)、重量は36.8g となっている。

欲しいかと思えば,手に入れたい。

ちなみに価格は AppleStore でもって 17,800円(8GB),と 23,800円(16GB) になっている。


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最下位独走中の横浜ベイスターズ。

当たり前という声が聞こえてきそうだが,このダントツな成績では監督の責任が問われてしまう。

この週末でもってついにオーナーと監督の間でもって会談がもたれたそうだ。

現在の監督は大矢氏。

1998年の優勝のお膳立てをした,見方によってはそれまでの弱小チームを立て直した手腕を持った人でもある。

しかし3年契約の今年,チームは序盤から失速して,一度も優勝争いに絡むこともなく秋を迎えた。

チーム事情は苦しいのは確かだ。

ホームランキングの村田に,今年首位打者をねらえる位置につけた内川,さらに吉村やポスト石井の石川など,野手に目を向ければ他に及ばないことはない。

しかし一転して投手陣に目を向けると,もう涙が出そうな状態。

抑えには先発の一人として数えていた寺原で固まったが,他は言葉がない。

立て直しをはかってシーズン途中で入団した,石井と真田は来季以降にも期待はもてる。

だからといって先発の人数がいないのでは話にならない。

話がどんどんそれていってしまいそうだが,大矢監督からすれば額面通りの働きをしていない選手が多すぎたのだろう。

この辺りを球団と監督で話し合い,改善しあい,そしてチームの強化につなげていけば来季こそ。

という意気込みをファンに与えてくれることだろう。


アルテッツァに対して,ひさしぶりにお金をかけてみた。

といっても半年に一度行っているオイル交換。

自分でやることは出来ないので,お店に依頼をした。

今まではディーラーへお願いしていたが,今回は近所のタイヤ館にお願いしてみた。

正直申し上げて,オイルについての知識は皆無。

ほとんど言われるがままにお願いして,交換作業を行ってもらい無事に終了。

エンジンはどんな感じかな?

などとドライブに出たいところだったが,いつでも遊びに出掛けられる分けではない。

実際に今年になって走行距離は全然伸びてないのがそれを象徴している。

通常であれば5000キロ以上は走行しているはずだが,今年に限っては様々なことがありなんとびっくり2000キロ強という距離。

忙しかったためか,それともガソリン高が影響しているのか。

リッター\190近くまでいってしまうと,それも否定は出来ない。

なんといっても高速道路にも2度乗っただけという,近年希にみる少ない利用率であった。

これから秋ということで,勝手ながら思うにドライブ季節が到来。

でもその前にブレーキの交換をしないと。

あとはバッテリーも加えて,交換でもしようかな。




ホンダ ハイブリッド専用車

インサイトといえば,ホンダが持つハイブリッド専用車。

しかしトヨタのプリウスとは違って,2シーターという日本では希有なモデル。

モデル自体が古いということもあってか,原油高の日本でもそれほど注目は受けていない。

それが2009年には一転しそうだ。

来月開催されるパリモーターショーにおいて,ハイブリッド専用車として「インサイト
」が発表される。

車名はインサイト。

しかし先代とは違い,プリウスに習ってか,5人乗りのハッチバックモデル。

フィットで培ってきた使いやすさを主眼においた,低燃費車として市場に投入されることとなるのだろう。

公開された写真を見る限り,最近のホンダ車に観られるフロントマスクが備えられているのが確認できる。

日米欧で年間20万台の出荷が予定されているそうだ。

トヨタにとっては,来春にモデルチェンジするプリウスにでき次第では,とんでもないモデルになってしまうかも。

状況によってはそれ以上に売れるモデルになるかもしれない。



インサイト



欧州戦略でトヨタブランドとしては,フラッグシップとなるアベンシス。

来月に開催されるというパリサロンで,新型が発表される模様だ。

あまたのライバル車がひしめくDセグメント車としてどうチェンジするのか注目だ。

日本への導入はどうなるのか不明だが,ネッツ店では唯一のセダン。

これを機にネッツ店からセダンが消滅することになるのか?

それとも新たなモデルが追加されるのか?

そういった意味でも注目の一台では無いかと思っている。

プレミオ 特別仕様車

いまとなっては希少価値を見いだしている車プレミオ。

2リッター以下のエンジン搭載車しながら,上質感をだし一定のマーケットの中で成功している数少ないセダン。

そんなプレミオだが,特別仕様車「2.0G“SUPERIOR(スペリア)”」が設定された。

「2.0G“EXパッケージ”」に本革シートを採用し,快適温熱シートを運転席,助手席に設定。

さらに、専用木目調パネル、HDDナビ、SRSサイドエアバッグ&SRSカーテンシールドエアバッグ、専用ドアスカッフプレート、本革巻き4本スポークステアリングホイールなどを装備。

エクステリアも専用のメッキグリル,専用アルミホイールが装着されている。

そして一段と静粛性をはかり,小さなプレミアム(?)セダンという感じだろうか。

ちなみに値段は300万円以内におさめ,294万円である。



日本開業以来,はじめてのマイナーチェンジが行われたレクサスIS。

いままでも年次改良の様に若干ながら,毎年この時期には変更が加えられていた。

しかし今度の改良は,正真正銘の変更が車に与えられた。

何がかわったのか?

最低価格である標準モデルの価格があがった。

さらに安全性でも改良が加わっている。

車両運動統合制御VDIMをIS250にも設定され,これで全車で標準装備となった。

エクステリアに関しても大幅な意匠変更はないものの,小幅に変更が加えられている。

フロントグリル,前後バンパー,リヤコンビネーションランプ,LEDのサイドターンランプ付きドアミラーなどなど。

ボディカラーは新色ブロンドマイカメタリック、セーブルマイカメタリックを加えた全10色。

内装についても,選べる項目が増えたそうだ。

今回のマイナーチェンジに伴い,IS F も同様に変更が行われた。

価格は以下の通り。

IS250
 399万円~479万円
IS350
 487万円~532万円
IS F
 766万円。


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