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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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レクサスのフラッグシップモデルであるLS。

LSといえども,昨今の燃料高(?)やエコブームからか,注目されるのはハイブリッドモデルLS600hばかり。

しかし既存のエンジンを積んだモデルLS460は健在だ。

そんなLS460に改良が加わり,あらたにロングボディとなるLS460LとAWDモデルであるLS460L AWD/LS460 AWD 。

もちろんこんなモデルを買うには資金もなければ,購入する動機もない。

でも気になってしまうのが日本最高級のサルーンとして,その存在感を示しているからか。

ロングボディのLS460Lは,120mmホイールベースを延長して,後ろ席にゆとりも持たせた設計の様だ。

LS460 の価格は773万円から1031万円。
LS460Lの価格は1054万円から1183万円。

これを高いと思う人は,自分も含めて購入には踏み切れないだろう。


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ガソリンの卸値が9月に値下げすると,新日本石油が発表した。

暫定税率の混乱以来の価格が下がることになる。

よかったと喜ぶべきなのか。

それとも一時的に,我々を喜ばしてくれるだけなのか。

ハイオクガソリンは,推定だが170円台後半くらいに落ち着いてくれるのか。

それでもまだまだ高いという感覚がする。

これから下がり続け,せめて年末には昨年くらいまでの水準になって欲しいものだ。


日産の都市型SUV,ムラーノがホームページで先行公開された。

日産 ムラーノ 先行公開

そもそもムラーノは当初,北米を中心として高級ラグジュアリーSUVとしてデビューをかざる。

しかし思った以上に好評であったためか,日本での販売を決意。

直接的にはトヨタのハリアーあたりがライバルとなるのだろう。

日本に導入されたのが2004年のこと。

あれからもうすでに4年の月日が経過したことになる。

その頃に見掛けたムラーノはそのエクステリアの斬新さや,大きさから注目してしまっていた。

今ではそれほど振り向きはしなくなったが。

そんなムラーノが近々モデルチェンジをするという。

発売は来月というから,もうそれほど時間はない。

どういった車であるのか,ホームページでまずは拝見ができるというわけだ。



ガソリン価格の異常な高騰をうけて,低燃費車が世間では受けている模様。

ハイブリッド車のプリウス人気はその裏付けであろう。

しかしそんな日本には低燃費であり,さらに税金が軽減される軽自動車という独自の規格が存在していた。

その軽自動車であるが,新型が続々と各メーカーから発表,発売される見通しである。

三菱自動車は「eKワゴン」を皮切りに,9月に「パジェロミニ」「トッポ」とたてつづけに発売。

ダイハツは「ムーヴ コンテ」,そしてスズキは「ワゴンR」,さらにホンダは「ライフ」をモデルチェンジして市場に送り出してくる。

世界一のトヨタはというと,傘下にダイハツがあるため独自に軽自動車の販売はない。

しかしここでにきて「iQ」という全長が3メートルにも満たない小型車を発売。

新車販売が軽自動車を含めて軒並み減となっている日本,これがテコ入れとなりかなりの数が売れることになるのだろうか。


販売台数が大幅に見込みを下回っているという話を聞くレクサス。
そんな中で唯一のオープンモデルであるSCがマイナーチェンジ,というか年次改良が施された。

大きな項目としては標準のナビゲーションシステムのアップデート。
今販売されている車には,ほぼ標準で装備されていると思われるカーナビ。
いままでの使い勝手は判らないが,タッチパネルや高精細ディスプレイの採用。
また地デジチューナーが標準で装備されるなど,性能としては格段にアップしたと思われる仕様である。

エクステリアの変更は小規模だが,内装を含め色のコーディネイトの選択肢が増えたとか。

2ドアクーペを欲しているお金持ち,もしくは700万円もの価値をもっている人にはお買い得もであるであろう。
休日のドライブ用に一台,もつことができれば幸せだろう。


レクサス SC  http://lexus.jp/models/sc/variation.html

オリンピックが開幕してから1週間が経過した。

日本ではちょうどお盆の時期にあたり,きっと帰省先の故郷でもってテレビ観戦していた人も多いのでは。

テレビのチャンネルを変えていると,時差が少ないためかオリンピック関連の放送が多く見える。

そのために既存の番組を中止しての放送だ。

4年に一度の祭典であるので,これはこれで致し方が無いと納得。

でもこういった大きな大会でありながら,毎回思うことが一つある。

それはテレビ局での放送の姿勢。

なぜかあまりスポーツと関連のなさそうな,人をメインキャスターやゲストという名で呼んで騒いでいる。

日本が一丸となって戦うという,ナショナリズムを生み出すためには,これもまた一つの方法だろう。

しかし気になるのはテレビという公共の電波を使って,ちょっと騒ぎすぎ?と首をかしげる場面も。

私的な応援ならご自宅でしてもらいたいものだ。

それでも視聴率という縛りがある以上,またそれを楽しみに観ている人もいることだろうから,致し方がないのだろうか。


お盆という名の、お休みが存在している。

故郷へ向かう帰省ラッシュ、遊びに行く車の列が渋滞を作り出している。

だがしかし今年の渋滞は、例年に比べて短いとか。

その原因が原油高。

たしかにガソリン代に高速代を考えれば、新幹線を使う方が割安かもしれない。

でも自動車産業が大きなウエイトを占めている日本。

これって寂しいことではないだろうか。


最近は原油高の高騰で,ガソリン価格に高値が付けられている。

そんな世の中を映し出しているかの様に,車が売れていない中で低燃費車が大人気。

とくにそれが顕著なのがトヨタのプリウス。

ハイブリッドということで,既存のガソリン車に比べ,倍近い燃費を稼ぎ出す。

そういえばアメリカでは中古のプリウスが,新車の値段を上回る逆転現象が起きているとか。

日本でもそんな日が来るのだろうか。

最近の車雑誌を読んでいると,ホンダもハイブリッド車を開発中だとか。

来年の春にモデルチェンジが予定されているプリウスに対抗して,発売が検討されているとか。

ミニバン全盛期,ホンダのストリームに挑戦状をたたきつけたトヨタのウィッシュ。

今度は元祖ハイブリッドのプリウスにホンダの新型ハイブリッドが挑み掛かる。

来年はハイブリッド車がベストセラー車になるのだろうか。

北京オリンピックで盛り上がっている中で,プロ野球なんて蚊帳の外。

そんな中でも気になるのがファンというもの。

横浜ベイスターズからは,はやくも秋の風にのって便りが入ってきた。

外国人選手の2名を解雇したそうだ。

昨年から在籍していたマットホワイト選手。

それからクルーンの代役として期待されながら,むなしい成績に終わったヒューズ選手。

後半戦は若手主導で戦うそうで,戦力構想からはずれたというのがその理由だ。

彼らは母国の米国に帰国し,またメジャーを目指して野球をやってもらいたい。

日本ではダメだったけど,学んだことはあっただろう。

それを生かしてはい上がり,いつか見返して欲しいものである。



ゴルフ降臨

ドイツの国民車 VW の主力車種であるゴルフが新型に切り替わった。

2008年の10月より販売が開始される模様。

写真を見た限り,エクステリアデザインが刷新された様に見えるのは気のせいではないだろう。

先に発表されたシロッコを彷彿とさせるデザイン。

とくにフロントマスクは横に伸びたワイドでスポーティーなイメージがわいてくる。

エンジンは1.4Lと1.6LのNAもしくはTSIが搭載されるという。

もちろん燃費についてもよくなっていることと思われる。

トランスミッションはDSGに加え,当然マニュアルミッションも設定されるはず。

日本に上陸するのはいつのことだろうか。


今日から北京オリンピックが開幕。

ちょうど,LIVE で開会式をテレビ鑑賞。

楽しませてもらいます。


暑い夏,どうやって過ごしてますか?

涼しい風を求めて,高原に行くのもよいでしょう。

海まで行き,海水浴を楽しむのもまた夏の風物詩。

でもガソリン高の昨今,家でじっとしているという人も多いでしょう。

クーラーの効いた部屋でもって,ごろごろと過ごしてた1日。

でも体がなぜかだるい。

休んだつもりがどうも,そうはいかない様だ。

なんてこったい。

あっという間に終わった日曜日。

月曜日となる明日,また新しい1週間がはじまる。

気分を入れ替えて頑張ろう。


とうとう値上げが開始された。

もう珍しくもない,「値上げ」という言葉であるが,利益が大きいトヨタでも例外では無い。

今回は北米での話。

レクサスブランドの一部改良をうけ, SC430、LX570、GX470、RX の 4車種が値上げした。

あげ幅は 300ドルから1005ドルほど。

これが日本にも逆輸入されるのは,時間の問題だろうか。

先日のニュースにもあった様に,ただでさえ販売台数が減少しているところでの値上げはどうなんだろうか。

値段があがろうと,欲しい人や購入できる余裕がある人は,間違いなく手に入れるだろうけど。

あこがれを抱いている人にとっては,まさに逆襲だろう。


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