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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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チャンスを逃したのか,それともそもそも縁がなかったのか。

LEXUS で 「LEXUS Dynamic Test Drive 全国試乗モニターキャンペーン」 が催されている。

A賞とB賞があり,B賞でも3日間試乗モニターが可能だとか。

こんどの週末は3日の予定で温泉旅行につもり。

この時に使うことができれば,どんなに天気が悪くても,ドライブということだけを楽しむことが出来たのに。

ちょっと悔やまれる。

といっても,LS,GS,ISのどの車種になるのかは,抽選の結果次第だそうだのだが。

でも可能性としては,LSでゆったりドライブができたかもしれない。

残念なことである。

などと,書いていてふと気がついた。

当たることを前提に考えてしまうなんて,お気楽な考えだよなぁ・・・。

やっぱり国産車,それもプレミアムなど付加価値の持たない,一般車がお似合いということかな。



LEXUS Dynamic Test Drive 全国試乗モニターキャンペーン


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フリード

大ヒットしているホンダのフィット。
その3列シートモデルと言っても良さそうなモデルが登場。
フリードと名付けられている。

ミニバンよりは小さくて,でも小型車にない3列目のシートを搭載。
モデルによって7人,8人乗りが選択できるだけでなく,荷台を大きくとった小型車としてもつかえる5人乗りも設定されている。

使い方にも自由度が大きく,(ここから名前が付けられたのか?) 利便性が高そうだ。車に求めるものによって価値観は違うだろうが,移動手段のみに捉えれば,きっと子育てしている人には重宝しそう。
ミニバンだと普段は大きすぎるという考えがあるから,夫婦に子供,それと両親をたまに乗せる機会がある家庭にはドンピシャリかも。

フィットの様にヒットするのか,それともそこそこの売れ行きでロングセラーとなるのか。

ちなみにスリーサイズは全長4215mm×全幅1695mm×全高1715mm。
値段は163万8000円から225万7500円。


Honda フリード



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またまた値上げのニュース。
そして今度もガソリンの価格が上がるという,この先どうなるのかと思える話。

きっとこれを喜んでいるのは,日本の首相とその近辺の人たちか。
これだけあがれば国民は車に乗らないから,環境保護が促進すると思っている人たち。
本当にそうなんだろうか?
疑問が頭をよぎるが,今の国政の考えは,国民の余暇や仕事よりも,環境保護なんでしょう。

でもだからといって,車に乗るのを辞めたり,手放したりするつもりはありません。
日常の行動はできるかぎり車は使わずに,自転車だったり電車をつかって,ガソリン代節約。
歩ける距離は歩行で移動して,その浮いたお金はガソリン代へ。

そしてたまの余暇には車でドライブ。
たいして安くもない高速道路を利用するのは,この1年で半減以下の回数に。
もしもっと高給取りだったら,状況は変わっていたのだろうか。
などと考えてしまうのですけど・・・。


日産が世界に誇るスーパーカー GT-R。
コストパフォーマンスが素晴らしいとか,ポルシェの半額で手に入るなどマスコミを賑わせているのだが,やっぱり手に入れるのは難しい。

そういう時こそ,とりあえずプラモデルなどで自分の手元に置いておくという考えが頭に浮かぶ。

そう思っていたら,模型の老舗である田宮模型よりプラモデルが発売される。
かなり精巧に再現されたそのディテールは,満足なカタチになっているそうだ。
ただどれだけ上手に組み立てられるのか,力量が問われてしまう。

スポーツカーシリーズ NO.300 NISSAN GT-R
スポーツカーシリーズ NO.300 NISSAN GT-R



今度こそ、と意気込んで毎回購入しているジャンボ宝くじ。

今回のドリームジャンボは、過去に三億円が出たい売り場で購入してみた。

当たるかどうかは定かでないが、運試しである。

スバルから新型ミニバンであるEXIGA(エクシーガ)が,6月17日に発表される予定だ。

公式サイトでは事前告知がなされている。

このサイトでは,この車の特徴をインタビュー形式で表現されており,レガシィツーリングワゴンとはひと味ちがった車をアピール。

どんな車として,市場に出まわるか楽しみである。

あめふりそう。

はやく、

はやく

家路につきたい。

もう、

びちょびちょには、

なりたくない。

あしたの朝は、

どんな天気になっているのか、

気になりますね。

すみませんでした,ベイスターズの選手の皆さん。

テレビ中継を途中まで観ていたのですが,結果的に今季初勝利を挙げた横山が,ウッズに被弾したところでチャンネルチェンジしていた。

そこであとは岩瀬だから打てない・・・と勝手に思いこんでしまった。

でも結果は村田の勝ち越し打などで,逆転に成功。

先日のクルーンからサヨナラ勝ちをおさめたりと,日本球界を代表するクローザーからもぎとった勝利は大きいですよ。

最後まであきらめず,ただひたすらに勝利を信じて応援し続けます。

あしたも頑張れベイスターズ!



ついにここまで来た、ガソリン高。

気がつけばハイオクだが、170円/Lという高値。

ハンドル握る回数が、減ること間違いなし。

もう下がることはないのか?

せめて150円/Lくらいに戻ってもらいたい。

この調子だと200円/Lも現実に成りそうだ。

恐ろしい。
トヨタが世界に誇るハイブリッドカー・プリウスの累計販売台数が100万台を突破した。4月末までで102万8000台といことだ。

1997年に世界初の量産型ハイブリッドカーとして,世に送り出されてから,あっというまに10年以上の月日が経過。

いまでは日本をはじめとして,北米や欧州での販売,そして2005年からは中国で海外拠点での生産開始。

現行車種は2003年にモデルチェンジを行い2代目である。

そのハイブリッドシステム THS II は,10・15モードの計測で 35.5km/L と驚異的な燃費を記録。そして昨年よりはじまったJC08モードでは 29.6km/L と魅力的な値である。

環境問題が叫ばれる昨今,もっともその目標に近い車だろう。

運転の楽しさについては,なんとも言えない。でも試乗した限りではメチャクチャ静かな車(アルテッツァとの比較だが)であった。

今度の買い換えには,この車も良いのではと考えてしまう。



ハイブリッドカーの時代―世界初量産車トヨタ「プリウス」開発物語
ハイブリッドカーの時代―世界初量産車トヨタ「プリウス」開発物語


マツダは今夏に発売を予定しているミニバンを発表。

その名は「ビアンテ(BIANTE)」という。

どういったミニバンに仕上がっているのか?

トヨタからアルファードのフルモデルチェンジのお知らせがあったばかりだが,ちょっと気になってしまいました。




マツダ ビアンテ

トヨタ自動車の最上級ミニバンである「アルファード」がフルモデルチェンジ。
今度は高級感を押し出した「アルファード」と,先進性を醸し出す「ヴェルファイア」。
その販売はトヨペットとネッツという,ユーザーのニーズに合わせたエクステリアで,両モデルを棲み分けしそうだ。

両車の一番の違いはフロントマスク。
アルファードは既存のモデルをリファインした雰囲気であるが,ヴェルファイアはVOXYの様に二段ヘッドランプになっているのが特徴。

エンジンは2.4Lと3.0Lの2種類。
どちらを選んでも300万円オーバーという価格設定。
オプションを選択していけば,400万円は超えてしまいそうだ。

それでもそれに見合うだけの内容が積み込まれている車種であることは疑いない。
どこまで販売台数が伸びるのか?
ちなみに予定の台数は3000台と,ちょっと少なめじゃないのと思える数字。

ミニバンであるが,少々気になる車である。

年に一度のお支払い。

アルテッツァに乗り始めて,6回目の自動車税を納めてきた。

¥39,500/年 という金額。

排気量など,もっと大きな車に乗り換えてしまうと,ワンランク上を納税する義務になるのかな。

この額が下がるとは思わないが,割り引いてくれたら嬉しいものだ。

環境問題など,車に関わる世間の目は厳しさが増してきた昨今,新しい税金の体制が考えられるだろう。

その時にはこの自動車税のあり方も議論されるべきである。

下げるの上げるのではなく,どういった根拠でもってこの金額を納めていただくというはっきりとスジを通した話をお役人から聞きたいものである。


スバルレガシィが一部改良された。

今度の目玉は新グレードとなる,進運転支援システムを搭載した「EyeSight」。

これは歩行者、自転車にも対応するプリクラッシュセーフティシステムであり,安全装備の一つである。

またボディカラーに新色が登場,「カメリアレッドパール」という名称らしいが,なんだかその姿はプレミアムで先を行くレクサスの「レッドマイカクリスタルシャイン」の様だ。

さらに同時に50th特別仕様車が,「2.0i」をベースに装備を充実させたモデルがラインアップに加わった。

セダンのB4,ワゴンのツーリングワゴン,そしてSUVのアウトバックという3本立ては変わらず。

モデルチェンジの噂が聞こえてくるが,ここまでお買い得感があるモデルは良いかもしれない。


SUBARU オフィシャルサイト

鈴木亜久里代表が会見。

スーパーアグリが,資金などの理由からF1撤退。

さいきんは大手自動車メーカーが主となっていた中で,どうにか頑張って欲しかった。

今後はどうなるのか,復活はありるのか。

そして佐藤琢磨は?

屋根の無い場所に駐車しているアルテッツァ。

雨が降ってしまうと,うっすらと縞模様がボディのサイドにあらわれる。

水あかであろう。

コーティングを塗ったのは何時が最後であったのか?

そろそろまた塗らないとダメな時期がやってきた様だ。

もうちょっとでまた梅雨がやってくるので,それまでにはなんとかしたいものである。

このままでは10年経つまえにボロボロになりかねない。

手軽な価格のコーティング剤でも見つけてこよう。



Motor Magazine 6月号。

特集はDセグメントにひしめく,BMW3シリーズ,メルセデスCクラス,そしてAudiA4といった,各社のメインとなる車種を比較。

日本勢の代表となってもらいたいレクサスはここにはくわわらない。

どうもドイツ社メインであるが,プレミアムという車にレクサスが追いついていないということだろう。

そして特集2でも,CセグメントのBMW1シリーズ。

この記事を読んだ限り,やっぱり1シリーズでもBMWとして満足できる仕上がりだそうだ。

もし近いうちに買い換えの機会があれば,候補の一つに加えたい。

ただし値段と相談であるのだが・・・。

Motor Magazine 2008年 06月号 [雑誌]
Motor Magazine (モーター マガジン) 2008年 06月号 [雑誌]


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