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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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暫定税率が切れるから、いそいでガソリンスタンドへ。

そこで待っていたのは駆け込み給油の人達。

給油するのにこんなに並ぶなんて初体験。

なんとか給油おわり。

あしたからいくらに上がるでしょうか。

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LEXUS からいただいたプレゼント,「SOUND OF LEXUS IS F」 という CD である。

IS-F を購入して維持していくほどの経済力はないのだが,魅力だけでも味わいたいと思い,おもわずプレゼントに申し込んでしまった。

そして届いたのが1枚の CD。

たしか LEXUS 開業時にも「微笑むプレミアム」というキャッチフレーズの元で,CD がプレゼントされていた。

おそらくそれ以来の通算で 2枚目だろう。

LEXUS オーナーになっていれば,まだ他にもあるのだろうが,それは知らない世界の話である。

さてこの CD であるが,全部で5曲入っており,IS-F という車種のイメージにあわせてつくられたそうだ。

これらの曲を聴いていると,たのしく爽快に駆け抜ける気分にさせてくれる要素がありそうだ。

信号待ちでも,渋滞でもはやくアクセルを踏み込んで,さぁいくぞと気持ちを高ぶらせてくれる。

だからといって,他車と競い合う様な,スピード感のある危険な雰囲気があるわけでもない。

また後ろの曲は一転して,昼下がりの高原をドライブしている気分にさせられる。

これからの季節,この CD 1枚をもって,これらの曲を聴きながらゆったりとドライブをしてみたいものです。


5年振りの自動車運転免許の更新に行ってきた。

東京都民になって初の更新とあって,どこへ行けばよいのかと迷っていたのだが,結局向かった先は 府中運転免許試験場。

いままでは最寄りの警察署でおこなっていたのだが,今回はその願いが叶わないと知ったのがハガキでの通知。

試験場へ向かうにはバスで行くのが便利だそうだ。

でもいつもこの試験場前を車で通ると,駐車場待ちの車が路肩に列を作っている。

この光景は大型ショッピングセンターの駐車場待ちにも似ている。

違うところは一人での乗車が多いことだろう。

さてせっせと自転車で向かった試験場だが,朝早く行ったのが仇となったのか,なんだかんだとテーマパークの様な列に並ばなければならないとか。

OH!なんてこったい。こんなんなら,もうちょっと時間をずらしてもよかったのかもしれないなどと思いながら列の最後尾へ。

そして案内書をもらい,印紙代を払い,さらに視力検査後に暗証番号決定という手順を踏む。

この暗証番号だが,免許証がIC化されてその為の番号だそうだ。

2つ入力する必要があるが,同じ番号でも問題ないらしいが,とりあえず覚えやすそうな2つの番号を入力しておいた。

そして向かったのが写真撮影。

いままでは自分であらかじめ撮影していた証明写真を持参していたのだが,今回はその場で撮ってくれるというではないか。

これは東京都がそうなのか,それとも全国的に制度が変わったのか,それは分からない。
なんだかんだと急かされる様にカメラの前に座らされ,あっというまに撮影終了。

自分で確認もできないのか?

と聞く間もなく次の講習の会場へと案内される始末。

講習の時間は30分。

内容は道交法改正に伴う変更点などであったが,以前に観賞させてくれたビデオが無くなっていた。

これも都道府県によって違う?

そして免許を手に入れて帰宅してきたわけだが,免許証の顔写真を見て,ちょっと苦笑いをしてしまった・・・。

BMW の 3シリーズ。

プレミアムなスポーツセダン,そしてDセグメントのベンチマークとして,その存在は世界でも注目されている車種だろう。

そして値段も安価というわけではないが,BMW としては低い価格帯になっている。

しかし最近はメルセデスのCクラスや,モデルチェンジを果たしたアウディA4と比べると,新鮮味がかけてきた。

またレクサスのISと比べても,コストパフォーマンスだけでみたら,劣る装備になっている様だ。

このクラスを購入する人に価格はあまり関係ないだろうが・・・。

そんな3シリーズに対し,わずか5万円ほど価格アップで32万円相当の装備が充実されたモデルが5月1日より発売されるそうだ。

主な装備品としては,ETC車載器システム(ルーム・ミラー内蔵タイプ)、マルチファンクション・ステアリング・ホイール、コンフォート・アクセス、ストレージ・パッケージ、ライト・パッケージ、CDチェンジャー、ポプラ・ウッド・インテリア・トリム、クロム・テールパイプ・トリムなどだ。

さらにエンジン出力が若干アップして,156psだそうだ。

4気筒であっても6MTモデルが選べる,数少ない車種であるところが,個人的には欲しい車である。

ベールに包まれていたレクサスのスーパースポーツカー LF-A。

これがニュルブルクリンクサーキットで開催される,ニュルブルクリンク24時間耐久レースに参戦することが決定したそうだ。

なんと驚くニュースだ。

開発の一環として参戦するのだそうだが,結果はどうでるのか。

また奔る姿はいかなるモノであるのか。

きになるところだ。

ガソリン価格が高騰し,いや高くなったと感じてからどれほどの月日が経ったであろうか。

その頃だったか,ガソリンには二重に税金がかけられており,さらにその一つが暫定であるというを知った。

そして今月のことであるが,擦った揉んだの末にこの暫定が排除された。

しかし万歳三唱と,手放しで喜ぶことが出来ないのが寂しい。

いつまた復活するのか分からないからだ。

なんでもすぐ近いうちにこれが国会で議決され,そしてまた設定額が元にもどるのか。

昨日給油した時,ハイオクであるにもかかわらず131円/1Lという金額であった。

安いと車に乗ってしまい,それだけCO2を排出し,環境に悪いというのが首相の言い分だが。

これが的をえている発言かどうか。

それは気軽に言えるものでは無いが,もう少し庶民の生活にも目を向けて貰いものだ。


気がつけば独走状態となっている横浜ベイスターズ。

4月が終わらないうちに,今季ののこりが消化試合にならないことを祈るのみ。

「沈黙」時々「爆発」の打線に,火に油を注ぐ投手陣。

なにがいけないのだか,悪いのだが・・・。

ファンという立場を超えて,真剣に球団の方達と考えたくなってきました。

フォルクスワーゲンゴルフに搭載されている新世代トランスミッション「DSG」。

どんなものなのか。

マニュアルミッションではなく,オートマチックに変速してくれるミッション。

だがたんなるオートマと呼ばれる代物とは違うということが,さまざまなメディアで語られている。

登場したのが2003年というから,いまから5年も前の話だ。

最近ではTSIという過給器を加えた小型エンジンで注目をあびるフォルクスワーゲン。

DSGに興味がわいたら,ホームページで小冊子が配布されてます。


VW DSG

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これで多くの人の目にとまることになる可能性があるので,少しは身がひきしまる思いである。

下手な横好きで好き勝手に書かせて貰っている,自己満足のブログであることは否定できない。

でも楽しみながら,読んでくれる人がいれば,その時間を無駄にしない内容にしたいと思っている。

それにはもっと文章力,表現力などを学んでいかないと行けない。

それよりも更新することが第一であろう。



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トヨタ自動車,ダイハツ工業,富士重工業の三社が,クルマの開発,生産における協力をさらに発展させ強化していくことが発表された。

この中に以前から一部の雑誌を賑わせていた,小型でFR駆動のスポーツカーの話が現実味を帯びることになったのだ。

今回,正式に小型FRスポーツ車をトヨタと富士重が共同開発することが公となった。

エンジンは富士重工社製の水平対向エンジン。

運転の楽しさをわれわれドライバーに提供してくれるクルマは,2011年の末を目処として開発が進められている模様。

開発はトヨタが富士重工に委託するカタチをとり,群馬県にある富士重工の工場で生産されることが決定。

どんなクルマが現れるのか,楽しみである。

ちなみに今回の発表でもって,富士重工が軽自動車の生産から撤退することも決まった。
今後はダイハツからOEMで提供されることになる。

トヨタ自動車

スポーツカーにあこがれながら,所有することは無いと思われる車種である。

でも欲しいという欲求は消すことができないので,カタログだけでもと思いフェアレディZを貰ってみた。

請求してから届くまでの時間も短く,また予想に反してきちんと製本された1冊。

ちょっとした写真集といっても,過言ではない出来映えのカタログに驚いた。

クルマとしての魅力が語られており,クルマを購買したいという食指が動かされる。

ミニカーでもプラモデルでも,どんなかたちであれ1台を手元においておきたくなってきた。




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アルテッツァのメーターは他のクルマに比べて,特徴的であるとか。

水温計・油圧計・電圧計の計器を,真ん中のタコメーター内に配置されたクロノグラフメーター。

たしかに最近みかける新車には,無いレイアウトに見える。

いまでは珍しくなってきた,水温計などがレイアウトされているところが,またこのクルマの特徴でもあろう。

一部では子供っぽいということで,毛嫌いする人もいると聞くが,それはこのみの問題でもある。

ただデザイン以外の部分での高級感という演出に乏しいのは確かだ。

ちなみにライト点灯時は,文字がオレンジ色に発色して,個人的には良い方向へイメージチェンジされる。






左がスピードメーター,真ん中にタコメーター,そして右上半分が燃料残量,右下半分がマルチディスプレイとなっている。

ちなみにマルチディスプレイには,車速のデジタル表示,瞬間燃費,そして航続距離を表示することが可能だ。

レクサスの認定中古車販売専門の店舗が世田谷にオープン。

およそ80台の展示車から,好みのクルマを見つけられるとのこと。

レクサスCPO世田谷

新車はちょっと・・・中古なら予算的にも手がでそうだという人にはもってこい。

ディーラー直営であればそれなりの品質は確保できていそう。

レクサスといえども中古に安心感を求めたければ,こういった店舗があるのみ魅力ですね。

ちなみにCPOとは,ホームページによれば以下のことらしい。


レクサスの名にふさわしいU-Carをお求めのお客さまのために生まれたレクサス車の認定中古車です。
レクサス基準の90項目にも及ぶ厳しい点検・整備を行った商品クオリティと、
お客様を安心と満足で満たすレクサスのおもてなしを存分に味わっていただけるプログラムです。


4月26日にグランドオープンだそうだ。

携帯カメラで富士山を撮影した記事を載せたが,今度はデジカメで撮ったアルテッツァ。

どんなもんだい!

と胸を張って撮れた写真ではないのだが,自己満足でもあるので載せてみた。

ここは山中湖近くの三国峠パノラマ台。

もっと天気が良ければ,富士山から南アルプスなど,遠くまでよく見えるのであるが,この日はあいにくこの様な天気。

かすかに目にすることができる富士の山頂。

これが唯一のすくいであったであろう。




こんどはもっと天気と眺望が良い日を狙ってドライブをしたいものである。


20080404160222
久しぶりのドライブで、富士のお山を撮影。

携帯カメラでは、ちょっと見づらい。

Motor Magazine の最新号。

今回の巻頭特集はBMWのハイパフォーマンスモデルの紹介。

1番手は1シリーズクーペ。

街で見掛けても,ドライブ先の観光名所で見掛けても,そのフォルムは目に焼き付く。

とくにセドナ・レッドのボディカラーはその印象をさらに強調している。

まためずらしく日本の高級車であるクラウンを数ページに渡って紹介されている。

やっぱりプレミアムカーよりも高級車という詞が似合うクラウン。

他にもアウディなどカー情報が読み応えたくさんの5月号である。

Motor Magazine (モーター マガジン) 2008年 05月号 [雑誌]
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BMW 3シリーズにスペシャルエディションが登場。

BMW純正アクセサリーである,HDDナビゲーションを標準で装備。

およそ30万円する装備を10万円ほどの価格アップでお買い得感が充実。

ちなみにテレビチューナーは婦ションになるとのこと。

期間限定で6月末までの販売になるそうです。

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