FC2ブログ

いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


■■車関連の本,DVD,ミニカーが欲しいと思ったら欲しい本、DVD、ミニカーがみつかる、Store Amazon


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | にほんブログ村 | 車ブログ
プロ野球セントラルリーグの春がやってきた。
2008年,ペナントレースの開幕である。
横浜ベイスターズは大阪の雄,阪神タイガースと京セラドームにて対戦。
おおかたの開幕投手の予想は番長三浦であったが,状態がよろしくないということで,昨年の勝ち頭寺原。
3回までの序盤は完璧な投球。
しかし4回に崩れるとそのままKO。
打線も9安打を放ちながらも,繋がりにかけてしまい2得点のみ。
大きいのが無いのだから,ここは連打連打でたたみかける攻撃が欲しいところ。
だがそれも無い物ねだりだろうか。
結果は,2-4で開幕を黒星スタート。
まだ1試合が終わっただけ。
これから長いシーズン,何が起きるか分からない。
だからもしかしたら,もしかして,シーズンが終われば,トップに立っていることも考えられる。

でもちょっと気がかりな点がある。
それは打線の顔ぶれである。
たしかに村田,吉村といった若い選手に長打力がついている。
そして1番,2番の石井,仁志の両ベテラン。
うん,これはすごいゾ。
とはなかなか言えるものではない。
起爆剤となる長打力を助っ人がこの打線に入っていれば。
1998年のマラベみたいな・・・。
ことしだったらビグビーか,でも出られないということなので残念。

スポンサーサイト
20080327191204
近所の桜です。

会社帰りに携帯でパシャリ。

トヨタが年内中に発売すると名言した「iQ」。
全長が3メールに満たないという既成の車という概念を覆すクルマ。
大人3人と子ども1人の乗車と割り切ったレイアウト。
そして値段は同社のコンパクトカー「ヴィッツ」よりも割高の予想。

このクルマの一番の注目は,10.15モードに変わるJC08モードでもって,ハイブリットカープリウスより燃費が良いこと。
プリウスはリッター30キロに届かない29.6キロであるが,iQは30キロを超えるとか。

どこまで使いやすさなどの点で他社に差をつけることができるか。
正式発表はいつなんでしょうね?

とうとうあと8日ほどになった暫定税率。
期限が切れれば,本当に25円ほどガソリンが安くなるのであろうか。
法律上,暫定であるのだから期限があって当たり前。
でも国会で働く皆さんをみていると,そんな収入が減る様なことは何をしてでも反対するという意気込みが感じられる。
車を所有するもしくは,仕事で用いている人,ほぼすべてが望んでいることだろう。
しかし国の方策に民意が反映されるということは,奇跡的なことであり,あり得ないと思っておいた方がよさそうだ。
あまり喜び勇んでいると,何かしらの策を打ち出して,結局はこうなるのね!
といった落胆がそのうち,われわれの身に降りかかってくるだろう。

ニューヨークモーターショーで日本のスズキから,Dセグメントのコンセプトカーを発表。
過去のモーターショーで発表し続けている「コンセプトKizashi3」だ。
フォルクスワーゲンの様なワッペングリルに,スバルのインプレッサを思わせるヘッドランプ。
リアからみても,日本のセダンには少ないスポーティーな造形。
全体的に筋肉質であるボディデザイン,このままの状態で発売されれば売れることだろう。
あとは内装などの演出がどうなるか。
正式発表が待ち遠しい。


スズキ
ニューヨーク国際自動車ショーにおいて,2008世界カー・オブ・ザ・イヤーが発表された。
並み居る名車を横目にしながら受賞したのが,日本のマツダから発売しているデミオことMazda2。
この賞は2004年から制定されたもので,世界各国のジャーナリストがエントリーされた車種から選ぶ。

最期まで選考に残り争ったのがメルセデス・ベンツのCクラスと,フォードのモンデオである。
その中で栄冠を手にしたのがデミオであった。
ZoomZoomをキャッチフレーズにして,マツダの中でもエントリーモデル。
それがこの賞を得たことで,追い風になり日本でも売り上げ台数が増えるのか。
さらに3ドアの発売はどうなるのか?

ちなみに2007年はレクサスのLSが,2006年はBMWの3シリーズが受賞している。

デミオをさらに知ってみたい人は,リンク前をご覧ください。

新型デミオのすべて (ニューモデル速報 (第393弾))
【MAZDA】

最近になってきになること。
それはなぜだかミニカーである。
アルテッツァのミニカーが無性に欲しくてたまらない。
いままでミニカーのコレクションをしていたわけでもないのだが。
プラモデルは幾つか購入。
それだけでは抑えられなくなったのかも。

そしてついにインターネットなどで検索しはじめたのだ。
しかしほとんどの通販などをみると在庫切れ,もしくは販売終了で完売となっている。
たしかに過去のモデルであるのでいたしかたないだろう。
どっかのおもちゃ屋さんなどにいけば,店の棚の隅の方に寝ているなんてことはないだろうね。
もう手に入れることはできないのか。
もし見つけたら,ここで報告することにします。


ホンダのシビックといえば,前のモデルチェンジでもって日本では4ドアセダンのみであった。
伝統というかイメージにおいては,ハッチバックモデルの印象が強かったのにだ。
それは日本という市場を考えた場合,どうしても売れそうなモデルに限定してしまったということだろう。
話はそれるがスバルのインプレッサもその理由で4ドアセダンが北米のみになった。

さてシビックであるが,なんと4ドア以外にも3ドアのハッチバックが海外では存在している。
英国の工場でもって製造され,そして発売もされており,それなりに人気モデルになっているとか。
そのエクステリアは写真でみたかぎり,なんとも未来的な雰囲気を醸し出していた。
シビックという車種を考えたとき,軽快な走りのイメージをそのままもてる造形であった。

そのシビックが日本でも限定ながら販売されるという可能性を示した記事が「XaCAR」という雑誌に載っている。
これは真実なのか?
あのシビックが日本の道路を走るということを考えると,なんだか格好良い風景が目に浮かんでくる。

でも値段はいったいいくらなんだろうか?
そして現行のシビックタイプRはどうなるのだろうか?


ドイツという国はプレミアムカー発祥の地といっても良いだろう。
ぞくに御三家といわれている,メルセデス,BMW,そしてアウディ。
Dセグメントと言われている車種は,どこでも売れ筋でありメーカーの顔として存在している様に思える。
メルセデスならCクラス,BMWであれば3シリーズ。
そしてアウディにはA4という車種がある。

そのA4が日本でも新型に切り替わったのだ。
モデルは2種類。
直列4気筒エンジン1.8リッター直噴ターボ(160ps)を搭載する1.8TFSI,V型6気筒エンジン 3.2リッター直噴(265ps)を搭載する3.2FSIクワトロだ。
3.2FSIクワトロはクワトロ(4WD)であるが,1.8TFSIはFF駆動となっている。

なにがいままでと一番ことなるのかというと,その大きくなったボディだろう。
全長が4705mm,全幅がなんと1825mm,全高が1440mmというスリーサイズだ。
ちなみにホイールベースも 2810mmとやはり,先代に対して長くなった。
ボディが大きくなったことが,狭い道路の多い日本でどの様に受け入れられるのか。

エクステリアはかっこいいのひところ。
FFということを考慮しても,プラットフォームから一新されたというそのデザインはスポーティーである。
エンジン搭載位置が先代よりもリア側にに配置され、ショートオーバーハングとロングホイールベース化を実現している。
またヘッドライト下に位置するLEDがなんともいえない演出がたまらない。

値段は1.8TFSIが4,190,000円,3.2FSIクワトロが6,450,000円である。
プレミアムカーとして新時代を切り開く一台となるか。
日本でプレミアムカーを自称するレクサスと比べて,インパクトという点で新鮮さ以上に存在感を示していると思うが。

BMW より新しい M が登場。

昨年の東京モーターショーで発表された M3 セダン だ。

妥協のないスポーツセダンとしての出来映えは,スペックを見ただけで納得。
ボディサイズは全長4585mm×全幅1815mm×全高1435mmの4ドアセダン。

エンジンは新開発V型8気筒エンジンであり,既存の直列6気筒エンジンに比べて軽量化されている。
さらにボディのありとあらゆるところが,アルミ合金部材を用いることにより,ボディ全体の車重を1640kgと抑えている。

このV8気筒エンジン,ここから発揮する力は420ps/40.8kgmという迫力。
これに 6MT というトランスミッションを搭載しているところが,このモデルの魅力でもあろう。
0-100km/h加速は、4.9秒,そして今のご時世に気になる燃費は10.15モードで8.4km/L。

でもこれを手に入れる人にとって,燃費なんぞは二の次に考えることだろう。

車の値段は973万円というプライス。
ちなみに左右のハンドル仕様を選べるとのことだ。

突然,我が手に1000万円が舞い込んできたら,購入したいが無理だろう。

電気自動車といえば,ガソリンを使わずCO2の排出が無くなり,環境にも良いということで,だれもが期待する車である。

いま実現されているのがトヨタのプリウスなどが先駆け得いる,ガソリンと電気モータを組み合わせたハイブリッドである。

しかし電気を発電するのにガソリンエンジンが必要であったりして,CO2排出は避けられない。

そんな時に世界一の自動車企業となりつつあるトヨタ。

そのトヨタから電源プラグから電気を補充できる車が発売される予定となっている。

それがプラグインハイブリッド技術だ。

いま行われているジュネーブショーで発表されたプリウスはこれに準拠しているとか。

いつか家庭用のコンセントで充電して,ちょっとドライブに行くかという時代がくるのかもしれない。

トヨタ プラグインハイブリッド - ジュネーブショー 2008 特集
三菱自動車が,ジュネーブショーで発表されたモデル「プロトタイプS」。

昨年発売されたギャランフォルテスの5ドアバージョンである。

三菱自動車といえばランエボこと,ランサーエボリューションが真っ先に思いつく。

そのライバルといえるスバルのインプレッサは,前のマイナーチェンジでもってメインを5ドアハッチに変更。

もしかしたら,このプロトタイプSを元にして,ランエボの5ドアハッチも発売されるかもしれない。

そうなると,日本にも5ドアハッチが流行するのか?

そうなると日産とトヨタ,そしてホンダもそれに追従して,新たなモデルがラインナップに加わるかもしれない。

でも個人的にはセダンの方が好きだったりするが,5ドアハッチも便利で取り回しがよさそう。


年金問題は昨年あたりから,世間では大盛り上がり。
でももっと前から問題視していないといけなかったのではないだろうか。
おそらく危険視していた人は多々いたことだろう。

お酒と同じで,お役所のやることに,世間の人々は寛大すぎたのか。
でるは,でるは,の問題山ずみ。
普通の企業などに勤めているモノからすれば信じられない行為まで。
それが当たり前の様にまかり通っていた雰囲気なんて,とても信じられないし考えられない。

だから年金を収めるのを躊躇する人が出てくることを,役人達はご存じなんだろうか。
究明なんていわれても,結局は次から次へと問題がすり替えられて,今日に至っているのでは。
それが桝添さんが大臣になってから,風向きが変わってきた。
国民全員に年金特別便なる封書を送り,いままでの記録を確認してもらうという行動。

なんと驚いたことだろう。

その年金特別便が我が手に届いた。
なかをみると,いまの会社に勤めてからの記録が記載されていた。
間違いない様だ。

このまま返信すればよいのかな?
でもハガキのままだと,個人情報が漏れてしまうと,過剰に気にする人もいるだろう。
だからか,返信用の封書も同封されていた。


BMWの1シリーズにクーペが誕生。
その名も135iクーペ。
3リットルの直列6気筒エンジンで,224kw(306ps)を発揮するエンジンを,あの小さなボディに搭載。
しかもFRという駆動方式。

さらに6MTまで備えるこの車種は,まさに駆け抜ける歓びを体感できそう。
でもお値段は,5,380,000(6MT)から5,490,000(6スポーツAT)というプライス。
1グレードのみなので値段は,ミッションによる違いだけ。

それでもこれからの季節,運転してみたくなる1台である。

ひさしぶりの洗車。

といっても水でボディの砂汚れを落とした程度。

黄砂だかなんだかわからんが,白いボディに縞模様が付着。

水で落とせばサッと流れてくれるのだが,バケツで洗車は非効率。

実家に帰った時くらいしか,じっくりと洗うことができない。

それでもなんとか模様は消えたのでよしとしよう。

VW の New2ドアクーペのシロッコ。
満を持してジュネーブショーでデューを飾った。
以前より色々と噂の上では,ネットや雑誌上で語られていたが,今回はカタチとしてファンの前にお目見え。
なんだか普段みている VW とは違う印象をうける。
とくにゴルフとは何が異なっているかというと,フェイスリフトがまったくイメージチェンジされていた。
あのグリルの主張が無くなっている。
すっきりした定重心の姿は,これはこれでバックミラー越しに眺めたら一目でそれと分かる姿だ。
ちなみに発売は今年の夏に予定されている模様。
日本で売られるかどうははわからない。
でも欲しいと思えるクーペであることは間違いなさそうだ。

日本ハムとオープン戦。
今年はいつもと違い,日本ハムにも注目している。
それは高校生ルーキーの中田翔選手だ。
連日スポーツニュースで放映されているその姿をみていて,怪物という言葉が合う可能性を秘めている。
正直言って彼の守備は素人からみても,周りのプロ選手と比べて見劣りする。
だがひとたびバッターボックスに立つと,もう何年もプロの世界で喰ってきた選手の一人に見えてしまうのは不思議だ。

そんな彼が本日,横浜ベイスターズとのオープン戦に登場。
そして驚くことに第一打席でもって横浜先発の高崎から,本塁打をかっ飛ばしてしまった。
おいおい・・・。
ルーキーにそこまで目立たさせてどうするよ。
とヤジを加えたくなってしまうのだが,これが高崎投手のミスかそれとも中田選手が上手だったのか。
はたまたキャッチャーである新沼捕手の配球ミスか?
色々と勘ぐれそうだが,ここはあえて中田選手が見事であったと褒めたい。

さて試合の方だが,本日は横浜ベイスターズが勝利を収めた模様。
7-3で勝利だった。
高崎-吉見-小山田-横山-マットホワイトという継投で,逃げ切った試合である。
広島から移籍してきた小山田は,クローザーなのかセットアッパーなのかは分からないが,救援の大事な場面で起用される機会が増えてくるだろう。

また四番村田が本塁打を放ち,新外国人のジェイジェイが来日初アーチを描いた。
ここに吉村が大きいのを量産してくれば,中々良い打線になるのでは。

おそらく明日のスポーツ紙の一面は,相手チームの中田で決まりだろう。
打たれた高崎も引き立て役として,登場してしまうのは苦々しい限りである。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。