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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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BMW より 1シリーズのクーペが2月26日より発売された。

BMW の中でもっとも小さいモデル1シリーズに,306馬力を発揮する 3.0Lの 6気筒パラレル・ツイン・ターボ・エンジンを搭載。
これでトルクは最大40.8kgmとなっている。
こちらのエンジンは 335i と同等となっており,小さなボディにこれを搭載していることを思うと,ぶっ飛んじゃいそうな感覚を素人である自分は想像してしまう。

スリーサイズは 全長4370mm×全幅1750mm×全高1410mm となっている。
アルテッツァと比べるのは恐縮であるが,全長は全高は若干小さいが,全幅は拡がっている。
4人乗車すると考えれば,あまり変わらないと思うのだがどうなのだろうか。

ちなみに右ハンドルの仕様のみの発売だそうだ。
ミッションは6速MTと6速AT。
価格はMTモデルが538万円、ATモデルが549万円となっている。

これを高いとみるか,手頃とみるか。



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プロ野球の春を告げるオープン戦。
もうかれこれ数試合が先週末よりはじまっている。
そんななか,横浜ベイスターズも千葉ロッテと対戦。
惜しくも試合の結果は0-7で敗れてしまった。

しかしこの時期であれば得点などは関係ない。
内容がどうかというところだ。

投手は高崎が先発をし,木塚-三橋-横山と四人の投手リレーでもって投げきった。
打線は金城と仁志という1,2番。
クリーンアップは新外国人ビグビーに本塁打王の村田,そして佐伯の四人。
これが今季の上位打線となるのか。
6番に吉村がいるのは,相手投手にとって脅威となるのではないだろうか。

まだどういった選手がそろっているのか,一ファンとしても把握ができていない。
大矢監督自身も,多くの選手をみたい時期だろう。
どんどん色々な選手を使ってもらい,活躍することを願っている。


非常に風が強い。

家の裏にピュ~ピュ~と音を立て,風がぶち当たっている。

やはりというか,春一番というものが吹いていたそうだ。

都心では15.9メートルという強風。

春一番というのは立春から春分にかけて,南よりにふく強風のことであろう。

ちなみに翌日は大概にして,西高東低の冬型となり寒くなることが多い。

ということは明日は寒いんだろうなぁ。


年末ジャンボ宝くじを外し、次の目標に定めたグリーンジャンボ宝くじ。

ここで、一獲千金を狙って億万長者に。

なれたらいいなぁ。などと夢見る今日この頃。

手元には連番とバラで購入した宝くじが、それぞれ10づつ。

これでは多くを望めないかな?

マイホームの購入を考えている。
しかしとても値段がはる代物。
一生に一度の買い物であることは間違いないだろう。

色々と物件をみていて不思議に思うのは,なんでこんなに高いものが売れるのか。
やっぱり周りの人は高い給料を貰っているのか。
それもと金持ちの親戚が多いのか。
まさかみんなが宝くじをあてているわけではあるまい。

余裕をもっての予算を計上していたのだが,これだと条件が限られてきてしまう。
ちょっと遠くまで行っても,駅前であれば値段は変わらない。
それならと近場で決めたいのだが駅から遠くなる。

こうなったら予算を上げるか?
でもそれはどこから回せばよいのだろうか。
まだまだ苦労は続きそうだ。



トヨタの上級セダン,クラウンがフルモデルチェンジが発表された。
アスリート,ロイヤルの各シリーズに次いで,今回のモデルからハイブリッドが新たに設定。
トヨタのハイブリッド戦略が本格化してきたことを感じさせる。
ちなみに発売はアスリートおよびロイヤルシリーズが2月18日より,ハイブリッドは若干おくれて5月6日からだ。

先代が発売された2003年にはゼロクラウンとして,新世代へ入ったことを謳っていた。
こんどの13代目クラウンではどんなことをユーザーへ提供してくれるのか。
その答えの一つが環境に配慮したハイブリッドであり,またドライバーの安全性を考慮したVDIMなどだろう。

エンジンは従来のシリーズ通り,V6 2.5L および V6 3.0Lに加え,V6 3.5L を追加。
この3.5Lはレクサス GS 350 に搭載されているものと同等だとか。
ミッションは全車にシーケンシャル6速ATが搭載され,もちろんマニュアル操作も可能である。

各種装備を見てみると,トヨタの高級車としてその意気込みを感じることができる。
月販目標台数を5,500台と見込んでいるアタリ,相当自信をもって送り出してきたのだろう。

たしかに良い車である様だ。
だがここまでの値段を考えれば,他車をも選択する幅が拡がる。
個人的にはハイブリッド車がどれほどのモノなのか。
価格を考えれば無理な話ではあるが,ちょっと運転してみたい魅力がある1台である。

ちあんみにスペシャルサイトではムービー付きで各種装備や,あらたな特徴を説明している。


ロイヤルサルーン  2.5(FR)368万円~3.0i-Four“U”パッケージ(FR)564万円
アスリート     2.5(FR)374万円~3.5アスリートGパッケージ(FR)567万円
ハイブリッド    スタンダードパッケージ595万円、ノーマル619万円

トヨタ クラウン

TOSHIBAがHD DVDから撤退することを決意。
これでソニーのブルーレイが、事実上の次世代大容量記憶装置に決まった。
やはりシェアを上げた理由のひとつ、PLAYSTATION3の存在が大きいか。
これからXBOX360も逆風か。
どちらにしても関連業界に影響を与えることになるだろう。
小中学校の学習指導要領を文部科学省が発表した。

およそ40年ぶりに学習内容が増加したとか。

以前,やり玉に挙げられていた「ゆとり教育」。

その象徴的であった円周率が「3」から,「3.14」へといままでの値に戻された。

また「台形の面積の求め方」も復活。

(上底+下底)X高さ/2という計算式が,教育の現場に戻ってきた。

これが学力向上の布石となるのか。

逆に,ゆとり教育世代と,それ以外の世代との差はいかがなモノだろうか。

結果がでるのは,さらに先の話であろう。



カー&ドライバーという雑誌をご存じだろうか。

普段は立ち読みで終わらしてしまっているのが,正直なところであった。

他の雑誌と同様に新車の試乗インプレッションなどが掲載されている。

またおまけとして,中に冊子が組み込まれており,絶版した車のカタログ付き。

いつか出ないかと思っていたアルテッツァがついに,この最新号でもある3月10日号に登場。

1998年・・・まだこの頃には興味もなく,まさか自分が購入することになるとは思わなかった頃。

その年代のカタログが小さいながらみることができる。

なんとも,良い気分ではないか。

他人から見ると,たいしたことがないのだろうが,なんだか嬉しくなってしまう。

ちょこっとお財布から\470を出してしまったことは言うまでもない。

今日は建国記念日ということで,国民の祝日に指定されている日。

かつては紀元節といわれおり,むかしむかしの神武天皇が即位した日を,現在の暦(グレゴリオ暦)にあてはめたところ2月11日となるらしい。
ちなみにそれは紀元前660年のことである。

はるか遠い昔の出来事。
それを時間を超えて今になって祝日として,国民に恩恵を与えてくれているわけだ。

この建国記念日は太平洋戦争後,昭和23年に廃止された祝日であった。
これは日本国憲法の祝日法の草案に対し,GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)によって削除に追い込まれたと言われている。
それが昭和26年に再び見直されはじめ,すったもんだの末に昭和41年に改めて成立したのであった。



またまた雪が積もった。
週末になると雪に恵まれる東京。
昨日は一日,外に出ていて寒い一日であった。
時折,雪が舞うという天候。
天気予報通りではあったが,夜になって短い時間であっさりと一面を銀世界にしてしまった。

でも今日の天候は一変して良好。
この分では一日くらいで,この積もった雪は解けて無くなるだろう。
でも1週間で2度も積もるって,いままであまり経験がないこと。
子供と犬は喜ぶだろうが,大人とネコは家で温かいところを求めるのであろうか。

来週も雪が降るかどうか,それは誰にも分からない。


プレミアムという言葉に惹かれる小生。
だがあこがれだけであり,その生活感はとても離れたモノだ。
だいいち年収がそれに見合ったものであは無い。
さらに勤め先も大企業にはほど遠く,一流というところの仲間入りなど不可能である。
そして住んでいるのも借家ときたもんだ。

ということで,そろそろ持ち家くらいはもちたいと行動を開始。
普通の感覚でいえば,どれくらいの期間で,物件を見学して決めるのかはわからない。
とりあえず希望の地区(値段を考慮して)を見てまわってみることに。

不動産屋といえば敷居が高いが,入ってみると皆さん親切である。
それは当たり前,ここでお客の機嫌がそこなった場合,もうそこで商談の機会が失われるから。
そして良く話しを聞き出してくれて,条件の良い(と思われる)物件を観させてくれる。
幾つかみせてもらっていくうちに気がついた。
予算で購入できるところは,なんだか夢と現実のギャップに驚く。
良いところはそれ相応の値があり,希望値が付けられたところは,それ相応の価値である。

これはまさに,ギャフンと言わされた気分であった。

何店かまわってみたが,好条件のところもある。
しかしまだ結論はでていない。
これから先,何年かわからないが住むところなので,ゆっくりと考えてから,大金を叩くことにする。


いまの世の車は皆,AT や CVT というトランスミッションばかりで占められている。
なんということだ・・・と,勝手に憤ってしまうのはちょっと変だろうか。
なんどかレンタカーなどで AT の車にお世話になったことはあるのだが,やはり感想としては楽なドライブを楽しめる。

いちど乗ったら,その味を忘れることはできないだろう。
逆に考えて,MT の車ってそんなに良いモノなのだろうか?
という疑問がフッと浮かんできた。

いままで所有した車や,家にあった車は MT ばかりだったから,それが当たり前の様に育ってしまった。
良い悪いというよりも,クラッチがあるということが,車を運転する時に必要。
それが無いのはなんか変(?)というか違和感を覚えてしまうのかもしれない。

色々な意味で話題が多いレクサスには MT のラインアップは存在していない。
さらに世界一の生産台数を誇るトヨタ自身も,国内で MT を搭載している車っていくつあるのだろうか。
コンパクトカーやミニバンに至っては,基本的に AT か CVT である。
MT なんて言葉が行き交うこともないのだろう。

そういえばべらぼうにヒットしているホンダのフィットには MT が設定されている。
そんな中でちょっと耳にしたのが日産のティーダという車。
これに MT の設定が追加され,それも 6速 MT というではないですか。
もしかしたらこれが大きなターニングポイントになり,今後はこうしたミッションの選択肢が増えていくのだろうか。
それともこれが例外的な動きなのだろうか。

日産 ティーダ

Microsoft 社 が Yahoo の買収を計画していることが先日,明らかになりマスコミ各社が一斉に報道をはじめた。

以前にも同様なニュースが流れたが,その際は Yahoo 側が断固として拒否したとか。
Microsoft 社も Windows でもって,IT 業界の中でも一躍トップの座に上り詰めたのだが,ネット社会になるとその地位も揺るいできたということか。

たしかに OS は当たり前の様に Windows をほとんどの人が使っているだろう。
しかし OS を購入した後は,Microsoft 社のしがらみにとらわれず,ネットの中では個人の趣向でもって使うサイトは選ばれるわけだ。

今の IT 業界ではネットを外してのビジネスモデルの存在は皆無に近く,とくにポータルサイトとよばれ,ほとんどのユーザーが使うことになる検索サイトはその代表例だろう。多くの人が使うサイトには,より大きな広告主が現れ,大きな広告費が収入となってそのサイトを潤す。

今の検索サイトの実情は,日本と各国間で多少の差はあるにせよ,google と yahoo の二大勢力が大きなシェアを持っていると思う。
この買収はあきらかに Microsoft 社が対 google 戦略であることは,素人からみても理解できる。

ちなみにその金額は446億ドルと,とてつもないもの。
これが成就するか,はたまた話だけで終わるのか。
もし買収が成功した時,それは日本への影響はどうなるのか。

日本の Yahoo の場合は独立性が高く,買収が行われた時の影響も少ないといわれている。
しかしその大株主はソフトバンクであり,孫氏と Microsoft 社の関係を考えると,この先は何が起きるか皆目検討も付かないだろう。

まさに予想外なことが起きる可能性もあり,まだまだニュースから目がはなせない。

東京地方では昨日,2月3日の明け方より雪が降り続いた。

ひさしぶりに寒い冬を実感しているが,雪を目にするとさらに季節感が増してくる。

一夜あけた4日であるが,まだ雪はところどころに残っている。

しかしこれもすぐに消えてなくなるだろう。

その前にと思って,車に積もった雪を携帯のカメラでパシャリと撮影。

わかりずらいアングルだが,後方から獲ったモノだ。

yuki_car


もうちょっとうまく撮れればよかったんですけどね。

先日,ひさしぶりに近所の模型屋さんに行ってきた。
ミニカーやら鉄道模型,さらにはラジコン,プラモデルといったあらゆる男心をくすぶるアイテムがおいてあるところ。

行ってはみたが予想外なことに,駐車場がほぼ満車状態。
20~30台くらいは駐車可能なスペースがある,郊外にある比較的に大きい店。
結構,世の中には模型好きな人って多いんですね。
などと思いながら,車をなんとか駐車して店内へと向かった。

向かった先は,プラモデル売り場。
作りもしないのに,アルテッツァのプラモデルを幾つか購入していたのだが,今回はフラッと立ち寄っただけ。
とくに購入する意志はなかったのだが,目についたレクサスIS350を購入してしまった。

そしてなぜだか塗装用のプラカラーまでも一緒に・・・。

いったい,塗装なんて何時やるのだろうか?
もうかれこれ20年以上もプラモデルに色を塗ったことなどないのだが。
でも組み立てに関しては,4~5年前にガンダム関連のプラモデルを組み立てたことがあったのだ。
その時も小学生以来の出来事。
しかし結局はモビルスーツの片足を作成しただけで,いまだに箱の中で眠っている。

これを無駄遣いという人もいるでしょう。
でもきっといつか,これが役立つ時が来ることを願ってます。

今日は2月2日。
なんでもこの日は「夫婦の日」だそうだ。
なるほど,2と2で「ふうふ」と読ませるらしい。

そういえば夫婦といえば11月22日の「いい夫婦の日」があったはずだ。
それとは被っていないのだろうか?
それとも,良いも悪いもとりあえず,夫婦という事実があれば良いのか。
どうでも良いかもしれないが,1年のうちで2回も夫婦の日があるのを初めて知った。

いや,他にも4月22日もあったのだ。
この日は「良い夫婦の日」だそうだ。
これで3回あることにある。

そもそも22日なら何時でも良いことになりそうな「夫婦の日」。
ちょっと調べてみると,1987年に毎日新聞などが夫婦の対話を増やすことを目的として,毎月22日を「夫婦の日」を制定したとか。

東急レクリエーションの映画館では,毎月22日を「ふーふ(22)の日&カップルデー」として,男女のカップルの映画をペアの料金が¥2000だとか。
一人あたり¥1000で映画を鑑賞できるわけだ。
通常の値段が¥1800であることを考えれば,この価格設定はお徳である。

夫婦の日ということで,他にもお徳な情報がありそう。
夫婦だけの特権として徳をしたい気分です。

東急レクレーション

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