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いつかはPremium

プレミアムという言葉にあこがれている,サラリーマンの日記。


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プロ野球は明日から2008年のシーズンに向けて、各球団がキャンプインする。

横浜ベイスターズも毎年恒例の宜野湾で始動だ。

その前日ということで、監督に選手会長の相川捕手が必勝祈願をしたとか。
ますは神頼みから。

咋シーズンはクライマックスシリーズへの出場はのがしたが、おしいところ。

今年こそ10年ぶりの歓喜を味わいたいものである。
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2002年に Zoom Zoom をキャッチフレーズに,新生マツダのフラッグシップとして登場したアテンザがフルモデルチェンジをして生まれ変わった。

セダン,スポーツ(5ドアハッチバック),そしてスポーツワゴンという3つのボディタイプが用意されているのは既成の通り。
エクステリアは,各部にちょっと丸みを加えた感じでありながら,マツダ車でありアテンザであることを主張しているかの様だ。

エンジンは MZR 2.5Lエンジン (170と166psの2モデル構成) を主軸として,2.0L(150ps)も用意されている。
サイズはセダン,スポーツ が4735mm,1795mm,1440mmに仕上がっている。
スポーツワゴンは全長が若干長くなっている程度の差だ。
ミディアムサイズとしてちょうど良く,この程度なら扱いやすそうだ。

そしてなんといっても,アテンザには最近めっきりとなくったマニュアルミッションが選択できる。
それも 6速MT という設定はかわっていない。
これがこの車の一番の魅力であるのかもしれない。

詳細はホームページをみて貰いたい。

マツダ アテンザ

また安全なドライブを手助けする「リヤビークルモニタリングシステム」というのがオプションで装備ができる。
これは時速 60km/h 以上で走行している際,後方からやってくる車を検知して知らせてくれるシステムだ。
他にも他社ではすでに実用化済みの「マツダレーダークルーズコントロールシステム」などマツダ車として初の搭載装備がいくつかある。

ちなみにアテンザの車両価格だが,次の様になっている。
セダンが207万円~250万円
スポーツが228万円~267万円
スポーツワゴンが220万円~267




BMW の M といえば特別な響きを持っている。
M3 のオープンモデルである M3 コンバーチブルが発表された。
発売は欧州で2008年4月とのことだ。

これで M3 はセダン,クーペ,そして今回のコンバーチブルと三種類がそろった分けだ。
エンジンは 4リッターの V8 エンジン。

トランスミッションに 2ペダル式 MT が新しく設定された。
MDCT と呼ばれるとか。
ギアの数は 6速からワンランクあがって,7速となり変速速度が100分の数秒と劇的にはやくなったそうだ。
もちろん 6速MTも用意されている。

価格は5万4655ユーロというから,なっとくは出来るが到底,手が出せる領域ではない。

ちなみに日本で発売されている M3クーペはというと,\10,030,000 という値段がつけられている。
これにオプションを付けたら・・・驚く価格になるだろうが。

そんなの気にしていたら,購入なんて出来ないっすね。

そろそろ6年目を向かえるアルテッツァ。

不満というほど,不満は少ないのだが,あえていえばもう少し燃費を良くして貰いたい。などと不可能な願いばかり。

それはともかくとして,先日であるが12ヶ月点検ということで車を預けてきた。
毎年のことだがエンジンやオイルエレメント交換などを実施。
特に異常はなかったそうだが,やはりというか予想通り,ブレーキパッドが減ってきているとか。
そろそろ交換をしようと思っていたのだが,これでやっと踏ん切りがついた。

各メーカーから様々な種類のパッドが発売されている。
値段できめるか,デザイン(色)で選ぶか,それとも性能重視で行くのか。
迷う時が一番の楽しみでもある。

ここ最近になってレクサスが力を入れているmiddle class Sedan「GS」。
先日,「IS」に特別限定車が導入されたが,こんどは君の番だよとでも言うかの如く,「GS」にも導入されることになった。

その名も「Passionate Black Interior」。
標準のGS350,GS460はもちろん,ハイブリッド車である GS450hにも設定。

この特別限定車にはインテリアに関して,特別な施しがされている。
本木目パネルの色が2つ。
グレーっぽいパースアイメイプルと,ブラウン系のウォールナット,さらに内装色としてブラック&ノーブルレッドがドライバーを出迎える。
また足下にはノーブルレッドのフロアマットがディーラーオプションとして用意。

お値段は576万~721万円というプライスタグ。

ちなみに500台限定で,4月21日から発売するとのことだ。
価値ある車になりそうな1台である。


LEXUS GS 特別限定車

突拍子もない車が昨年発売された。
発売元は日産。
車名は GT-R という。

昨年からカー雑誌などで,その姿を露出しており,多数の人が認知していることだろう。またその値段は 770万円という,庶民からすれば高額な車。
しかしそのスペックと照らし合わせ,世界的にみればそれなりにコストパフォーマンスが良いらしい。

ポルシェとかフェラーリとか・・・。

専用のディーラーでないと整備が受けられないとか,各パーツの値段が純正品との交換になるため高額になるとか。
購入後もそれなりの維持費が発生する,まさに一部の選ばれた人がドライビングできるスポーツカーだ。

そんな生の GT-R を見たのは,通りすがりの日産ディーラーでのこと。
そして本日目にしたのが,生の走っている白い GT-R 。

やっぱり周りの車とは雰囲気がことなり,特別なオーラが出ている様にも思えた。
という感じがしたのは,自分だけだったのだろうか。

NISSAN GT-R

さむい,さむい。

北風にあおられて,手先や耳が凍えそうなほど。
まどをゴォ~ゴォ~という勢いでぶつかってきている。
昨日は雪で本日は北風。
東京でこれだけ雪がまったのはひさしぶりのこと。
やはり今冬は寒い日が多そう。

北国にいけばさらに寒さと,雪の量に驚くのであろうか。
冬の東北などに数回いったことはあるが,それはピークを過ぎてからだ。
もしくはスノボーなどそれが目的だ。

これだけ寒いと冬物の衣類や,暖房器具が売れることであろう。
でも今年はなんといっても原油高。
それにつられさらに,さまざまなモノが値上げときている。
我々庶民からすればどんな結果であれ,値段が上がってくれることは喜ばしい。
国の最高機関である国会では,ガソリン国会などと位置づけて討論しているはずだ。
ガソリンにある暫定税率を巡ってどうするのか。

自民党も民主党も,下手に見栄を張り自分達の利益だけでなく,真に国民の為になる様な結果へ導いていってもらいたい。

などと希望をもっても難しいことなのであろうか。

今,アメリカのデトロイトという地で自動車ショーが開催されている。
その名も北米国際自動車ショー,通称デトロイトモーターショーだ。

彼の地でレクサスがワールドプレミアムとして新たなコンセプトカーを披露した。
その名もLF-A Roadster(Concept Car)である。
いままで幾つかのモーターショーでLF-Aという名の,スーパースポーツカーのコンセプトカーを出品していた。
ちなみにLF-Aはその詳細の多くが謎に包まれており,いまだ発売されていない。
そんなLF-Aの派生モデルであるオープンモデルがLF-A Roadsterだ。

LF-AはIS-FにつながるFモデルでもあり,そのスペックは驚かされる内容。
5.0l以下のV10エンジンを搭載し,最高出力は500馬力以上,そして最高速度は320km/hだというのだから,値段は想像もできないほどである。
ミッションはシーケンシャル・マニュアルトランスミッションを採用する様だ。

詳細はレクサスのホームページで近日中には公開されると思われる Presenation Movie を待つしかないのか。
いまのところ Coming Soon となっている。

レクサス LF-A Roadster - デトロイトショー 2008 特集

本日は大寒である。

1年のうちでもっと寒いといわれている日。

そんな日を見越してか,天気予報から聞こえてくるのは,関東地方大雪の言葉。
なんと先日やっと初雪が観測されたと思ったら,今度は大雪が関東を襲撃。
朝になって電車が止まったら,などと不安に駆られていた。
また車のワイパーを立てておくべきか,それともそのままでも支障がないか。
などと気をもんでいた。

しかし朝になってみれば,雪どころか雨も降っていなかった。
幸いなことに電車も止まらず,交通機関の乱れもな無くすんだ。
良かった,良かった。

と,取り越し苦労な雪情報でした。

ちょっと気になるノートパソコンである「MacBook Air」。
デザインもホームページで確認したのみだが,個人的には好きなカタチである。
おそらく購入することはないだろうが,気になるスペックを見てみることに。

そのサイズだが,幅が32.5cm,奥行きが22.7cmであり,その薄さは最薄で0.4cm,最大でも1.94cmだとか。
ちなみに重量は1.36kgを実現している。

プロセッサにつては Intel Core2 Duoプロセッサを搭載しており,おそらく速度的には不満は少ないであろう。
ちなみにクロックは1.6GHzが標準だそうだ。
ハードディスクドライブは80GBのパラレルATAであり,オプションでソリッドステートドライブ(?)が選択できる。
このオプションのソリッドステートドライブというのはなんだ?と思い,ちょっと調べてみると半導体メモリを外部ディスクとして使うとか。
もしかすると磁気ディスクよりも数倍の速度が保証されているのでは。
これっていまのPC業界では常識化しているのであろうか。

また搭載されている液晶ディスプレイは13.3インチであり,ビデオメモリはIntel GMA X3100グラフィックプロセッサが載っており,これならなそれほど不満もないだろう。

もちろんワイヤレスでの通信も可能となっており,バッテリー駆動でもって最大5時間だとか。

特殊な装置としてはiSightカメラが搭載されている。
お互いに顔を見ながら話,チャットができ,テレビ電話という様なものだろう。
またキーボード前面にマルチタッチというトラックパッドが搭載されている。
ここを指でこちょこちょとなぞることで,様々な操作が可能だとか。
iPod Touch の技術がここで展開されてきている。

魅力はもっとあるだろうが,やっぱり触れてみないことには,なんとも言えない。


MacBook Air

「ナンバーワン」よりも「オンリーワン」というフレーズが,いつだったか流行った気がする。

パソコン業界ではなんといっても,「Microsoft」がその王者といっても良いであろう。
でもそれは今現在でのお話。
言い方は悪いが,単なるOSだけで業界を牛耳ることが出来たのはすごい。
それをデファクトスタンダードになったのは,素人目で外野から眺めていてもすごかった。
OSにブラウザーやメイルソフトをあらかじめ組み込んで,すぐにでもインターネットが楽しめますよ。
音楽が聴ける様にプレイヤーを,文字かかける様に文書作成ソフト,日本語が打てる様にIMEをそれぞれ標準で導入。
たしかにこれだけ至れり尽くせりなら,きっと消費者も喜びます。

いろいろな訴訟があちこちで起きながら,いまだにその地位はナンバーワンといっても良いでしょう。
それに立ち向かったのがブラウザでいえばNetscape。
Netscapeはインターネット創世記(?)には,逆にスタンダードの位置にあったと記憶している。
自分自身がはじめてWebを見たのも,たしかNetscapeであった。ただしこれはUnixでの話であるが。
またOSにしてもLinuxというフリーなソフトが巷には出現してきた。
これもブームにのって試してきたのであるが,今はよくわからないがその時はホームユースとしては,どうしても Windowsの方に分があったと思う。

そいうえばMicrosoftのWindowsに対して屈すること無く,結局は共存の道を選んだAppleのMacはどうだろうか。
これってナンバーワンじゃないけど,昔から健在である。
そしてオンリーワンという言葉が,この世界ではしっくりとくる数少ないベンダーではないだろうか。

Macといえば,先日のMacworld Conference&Expoにて,MacBookAirなる超薄型のノートパソコンを発表した。
最近はiPodやiPhoneというった携帯機器に話題を多く提供していたが,2008年元に本業であろうパソコンでもってその存在感を表したApple。

ことしもオンリーワンを突っ走るのであろうか。


アップル(Apple)
携帯電話でインターネットへの接続するのが,昨今では常識化してきたが,いままであまり縁がなかった。

それはなぜかというと,あまりにそのレスポンスが悪く,画面の小ささから情報をえることが少なかったからだ。

だがしかし,こうまで携帯をつかっての通信が発展した理由が,新たな携帯を用いたことによって理解できた。

いままでとでは,スピードが違う,それに画面の大きさにその発色。

PCで使っているのと比べても,そう違和感が少ない。

モバイルで通信という言葉を口にしてから,数年が経過したがこれでやっと実用的なオモチャが手に入った。

あとは料金の問題だろうが,これも重量で永遠に加算されるのではなく,ある程度の固定金額で約束されているというのだ。

これも今の常識となっているのであろう。

せっかく購入した携帯電話について,もうちょっと。

ソフトバンクの ThePremium 821SH には全部で7色が用意されている。

どの色も魅力的であるが,如何せん指紋が目立ってしまいものが多い。

およそ100gという重量には非常に満足。普段持ち歩くものであるのであれば,軽い程よいと思う。

それから薄さ。

これまた,以前のに比べると半分以下の薄さが実現されており,ポケットに入れても目立たない。

ボタンの押し具合も嫌いではない,あまり深く押せないがきっちりと反応してくれるところは好感が持てる。

さらに今話題(?)のワンセグチューナーが内蔵されている。

この技術が最新であるのか,それとももう次のがあらわれているのか,そんなことまでは分からない。

でもワンセグで視聴できる様にディスプレイが大きいには驚いた。

やはり一昔前の携帯とは違う。

さらに耳にしなかった新機能が追加されている。

「S!ミュージックコネクト」ってなんだ?

こういう様に知らない間にも,携帯電話をとりまく環境が刻々と進化を続けているが,それに取り残されそうな気配。

PCの進化のスピードすら付いていけないのにである。


プレミアム,プレミアム,って最近はその言葉だけが一人歩き。

なにがなんでも,この文句を付加することによって,特別な味わいをだしている。

そんな中でケータイ電話にもそれが登場。

ソフトバンクからである。

その名もプレミアム携帯,820SH と 821SH である。

CMでもだいぶ流れているので,その存在をしっている人は多いはず。

そしてそれを手に入れた人もきっといる。

そう,自分もそんな中の一人である。

なんとなくプレミアムという言葉にうまく乗せられ,手にした携帯が 821SH であった。

こんなので良いのか?

謳い文句が,「最薄のワンセグ携帯」だそうだ。

ワンセグが視聴できる機種の中で,もっとも薄く仕上がっているということ。

確かに薄くて軽い気がする。

でもそれはいままでの機種と比べてであり,最近の携帯電話って本当に薄くて軽い。

これも技術革新の賜なんでしょうね。

ちなみにまだワンセグは視聴してません。


ソフトバンク
ThePremium 821SH

さていつ頃だっただろうか,プレミアムという言葉を耳にしだしたのは。

はっきりとは覚えていないが,きっと2005年もしくはその少し前。
ちょうどレクサスが日本に逆上陸するという話題が出てきた後ではなかったかと記憶している。

あくまでも自分がそう思っているだけであるのだが。
それから数々の製品にそういったうたい文句が付けられていた。
プレミアム。
なんといい響きなんだろうか,と多くの人の心に余韻がのこったのであろう。

高級車市場ではプレミアムという言葉でもって,メルセデスもBMWもだいぶ売り上げが変わったはずである。
仕掛けたレクサスは今一歩なのかもしれないが。

ほかにもアウトレットの名称になったり,ビールの名称にも付けられた。ヤマザキナビスコにはそもそもプレミアムという名のクラッカーが販売されていたが。だがこれだけの知名度があっただろうか。

そもそも昔からそういった言葉はあったのだが,自分がそれを認知していなかっただけか。
そうだとしたら恥ずかしい限りである。


レクサス
メルセデス・ベンツ
BMW
ヤマザキナビスコ プレミアム
プレミアム・アウトレット
サントリービール ザ・プレミアム・モルツ
プレミアムってなんだろうか?

手元にある辞書によると,「プレミアム」はこう書かれている。

1.割増金。手数料。権利金。

2.打歩。

3.商品につける景品。

これだけでは,なんのことなのかピンとこない。

ちなみに「premium」だとこうだ。

1.~に対する賞金。賞(品)。報奨金。(購買意欲をそそるための)景品。

2.割増金。プレミアム。品質のよい。

3.保険料。

4.謝礼。授業料。

なんだか想像していたものとは,意味がちがって使われるモノもある様だ。

ちなみに漠然と思っているものは,高品質であり価値がとてもあり,だれもが欲するサービスまたはモノ。

というのが勝手ながら抱いていた意味である。

いつかは,プレミアムという言葉を実感した生活をしてみたい。

でも,プレミアムってなんだろうか?

ここ数年来,この言葉だけが一人歩きしている気もするけど。

いとつ言えることは,あまりピンときていないことだけ。

などとひとりごとを書き綴ってしまいました。

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